カフェ・スイーツフェア うずの丘大鳴門橋記念館

商業施設

カフェ・スイーツフェアが開催されます。淡路島南あわじ市の「うずの丘大鳴門橋記念館」で、淡路島の人気カフェ4店舗が集合します。ピッコロットさんのジャム、カフェmaaruさんのバウムクーヘン、KEKKOIさんのケーキ、ふくカフェさんのワッフルと、各店舗で大人気商品となっている自慢のスイーツが販売されます。

カフェ・スイーツフェアの開催日時は、12月22日(土)と23日(日)の2日間となります。開催場所は、淡路島南あわじ市にある鳴門海峡と大鳴門橋の絶景を見渡せる観光施設「うずの丘大鳴門橋記念館」となります。

カフェ・スイーツフェア

12月22日(土)と23日(日)の2日間、うずの丘大鳴門橋記念館でカフェ・スイーツフェアが開催されます。淡路島で人気のカフェ4店舗が集合して自慢のスイーツを販売します。

カフェ・スイーツフェアに登場する4店舗は、ピッコロットさん、カフェmaaruさん、KEKKOIさん、ふくカフェさんとなります。4店舗の概要やメニュー、スイーツなどをまとめました。

PICCOLOTTO(ピッコロット)は、洲本レトロこみちにある農家がプロデュースしたカフェです。自家農園で栽培する旬の野菜や果物を使ったジェラート、スムージー、ジャムなどを楽しむことができます。

淡路島のイチジクやレモン、牛乳など素材の味や食感を最大限に活かしたメニューは、季節のジェラート、プレミアムジェラート、限定ジェラート、ミックスジュース、レモンラッシーなどがあります。

cafe maaru(カフェ マアル)は、洲本市の海岸通りにある海が眺められるカフェです。自家製のバウムクーヘン「淡路島ばぁむ」と、管理栄養士さんが手掛ける健康志向のヘルシー料理を提供しています。

自家製バウムクーヘン「淡路島ばぁむ」は、淡路島の食材を使用して調理場で一層一層丹精を込めて手焼きして仕上げています。ふんわり食感と卵風味が特徴です。インスタ映えスポットとして人気です。

KEKKOI(けっこい)は、淡路島南あわじ市にあるカフェです。本場の讃岐うどんを洋風にアレンジした洋風創作うどんと、淡路島の食材を使用したパンケーキやパフェなどスイーツも人気です。

2017年の秋にスイーツ工房を作って、プレミアムチーズケーキをはじめ、ケーキ各種に注力しています。綺麗、可愛い、美味しいをコンセプトとして、子連れのママさんや年配の方に人気のカフェです。

ふくカフェは、淡路島南あわじ市の池の畔にある小民家カフェの元祖といわれる2011年12月にオープンしたカフェです。築100年以上の日本家屋の小民家をリノベーションしています。

コーヒーとワッフルが人気です。コーヒーは、自家焙煎のペーパードリップで抽出した、煎りたて、挽き立ての香りの良いコーヒです。ワッフルは、淡路島の卵と牛乳を使用した自家製焼きたてワッフルです。

なお、うずの丘大鳴門橋記念館の詳細については、「うずの丘大鳴門橋記念館 淡路島玉ねぎの観光スポット」の記事をご参照ください。

詳細・基本情報

  • 開催期間:12月22日(土)23日(日)
  • 開催場所:うずの丘大鳴門橋記念館
  • 開催住所:〒656-0503 兵庫県南あわじ市福良丙936-3
  • 電話番号:0799-52-2888
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:火曜日
  • 駐車場:無料(普通車130台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道淡路島南ICから車で約5分、西淡三原ICから車で約15分
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