淡路島キャンプ場おすすめ15選 2021年最新版

宿泊・温泉

淡路島のキャンプ場でおすすめスポット15選をご紹介します。

淡路島キャンプ場

休暇村南淡路

休暇村南淡路のキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島南西部端で南あわじ市福良のリゾートホテル「休暇村南淡路」のオートキャンプ場となります。福良湾に面する海沿いにあります。

キャンプと一緒に、目の前の海で船を眺めたり、海釣りを楽しめます。天然温泉に入浴できます。満点星空を眺められます。天文台で無料の天体観測に参加できます。手ぶらでキャンプが楽しめます。

オートサイトと手ぶらサイトがあります。サイトの利用料金は、以下のとおりです。手ぶらサイトは、食事なし温泉ありと食事なし温泉ありがあります。朝食はブッフェ、夕食はバーベキューです。

  • オートサイト:管理費520円、サイト使用料4200円
  • 手ぶらサイト:5500円(朝夕食事無し・温泉入浴付き)
  • 手ぶらサイト:7500円(朝夕食事付き・温泉入浴付き)
  • 休暇村南淡路:公式予約サイト

なお、休暇村南淡路は、瀬戸内海国立公園の丘にあるリゾートホテルの宿泊施設です。大鳴門橋や鳴門海峡と福良湾の2つのオーシャンビューの絶景が眺められます。温泉は療養効果がある南淡温泉です。

ウェルネスパーク五色

ウェルネスパーク五色のキャンプ場は、淡路島のキャンプ場でおすすめです。淡路島西部中央にある総合公園「ウェルネスパーク五色・高田屋嘉兵衛公園」にあるオートキャンプ場となります。

キャンプと一緒に、天然温泉で入浴したり、レストランで食事したり、アスレチックで遊んだり、手ぶらでバーベキューが楽しめます。近くの海で海水浴や海釣りなどアクティビティができます。

サイトの利用料金は、以下のとおりです。オートサイトとフリーサイトがあります。

  • オートサイト:平日3850円、特定日4400円
  • フリーサイト:平日3850円、特定日4400円
    ※特定日:土日祝、4月28日~5月5日、7月21日~8月31日
  • ウェルネスパーク五色:公式予約サイト

なお、ウェルネスパーク五色は、総合公園として、宿泊施設、温泉施設、レストラン、芝生広場、アスレチック、テニスコート、多目的ドーム、工房、農園、展示施設などがあります。

淡路じゃのひれアウトドアリゾート

淡路じゃのひれアウトドアリゾートのキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島南西端の南あわじ市福良にある総合アウトドア施設にあるオートキャンプ場となります。

キャンプと一緒に、海上の大型イカダの釣り堀で釣りが楽しめます。シーカヤックやSUPなどマリンスポーツを体験できます。バーベキューが食べられます。イルカや馬とふれあい体験ができます。

サイトの利用料金は、以下のとおりです。山側サイトと海側サイトがあり、広さと時期で異なります。

  • 山側Aサイト:8,200円~10,400円
  • 山側Bサイト:5,100円~6,900円
  • 山側Cサイト:6,200円~8,200円
  • 海側Eサイト:4,100円~5,200円
  • 淡路じゃのひれアウトドアリゾート公式ホームページ:公式予約サイト

なお、淡路じゃのひれアウトドアリゾートは、総合アウトドア施設です。宿泊施設、フィッシングパーク、バーベキュー&レストラン、ドルフィンファーム、マリンスポーツ、体験施設などがあります。

FBI AWAJI(船瀬キャンプ場)

FBI AWAJIのキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島中央部の西海岸の洲本市五色町にあります。船瀬海水浴場のビーチに面します。船瀬キャンプ場の跡地をリノベーションしました。

キャンプと一緒に、プライベートビーチで海水浴やバーベキューが楽しめます。ビーチハウスのレストラン&バーで飲食とお酒が楽しめます。日本の夕陽百選に選ばれた淡路島の西海岸にあります。

サイトの利用料金は、以下のとおりです。使用料金と駐車料金と1張り料金が必要です。テントやターフなどレンタル用品が充実しています。有料の手ぶらバーベキューもあります。

  • 使用料金:中学生以上1,500円、4歳~小学生750円、3歳以下無料、ペット500円(ケージ要)
  • テント:1人~4人用まで1張1,000円、5人以上1張2,000円
  • タープ:1張1,000円、テント付き1張2,000円
  • 駐車料金:自動車1000円、バイク500円、自転車200円、キャンピングトレーラー2000~
  • FBI公式ホームページ:公式予約サイト

なお、FBI AWAJIは、キャンプ・キャビン・テントなどの宿泊施設、船瀬海水浴場、レストラン&バーなどのビーチハウス、キャンプ用品のレンタル&販売を兼ね備えたキャンプ場となります。

淡路島マンモス

淡路島マンモスのキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島淡路市で中央山間部にあります。大自然に囲まれた好奇心を育む里山で2万坪の広大な敷地を誇ります。

キャンプと一緒に、ハンモックの森や焚き火カフェなど野遊びを楽しめます。カフェや図書ライブラリーを楽しめます。森林、竹林、高台、田畑、湖、広場など自然環境いっぱいの里山パークです。

サイトの利用料金は、以下のとおりです。広場サイト、高台サイト、湖畔フリーサイトがあります。施設使用料が必要です。車で乗り入れはできません。シーズンにより料金が異なります。

  • 施設利用料:大人1,500円、子供(3歳~小学生)800円、幼児(0~2歳)無料
  • 高台サイト・広場サイト:5,000円~
  • 湖畔サイト(フリーサイト):3,000円~(準備中)施設利用料込み
  • ブッシュクラフトサイト:5,000円~(準備中)施設利用料込み
  • 荷物預かり:1日1個500円
  • 淡路島マンモス 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、マンモスは、宿泊施設・里山パーク・図鑑カフェ・農園ファームがあるアウトドア施設です。宿泊施設は、キャンプ、貸別荘コテージ、和洋2間の個室があります。里山パークは、遊具があります。

菜音ファーム

菜音ファームのキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島淡路市で中央山間部の丘の上にあります。大自然に囲まれた約1000坪のコンパクトサイズでアットホームな空間です。

キャンプと一緒に、オーガニック・無添加・手作りの自家栽培した新鮮食材の石窯農園ピザやドリンクを楽しめます。昼間は鳥のさえずりや吹き抜ける海風、夜間は満点星空が眺められます。

サイトの利用料金は、以下のとおりです。手ぶらでキャンプ、テントサイト、オートキャンプサイトがあります。サイトは施設使用料とサイト利用料が必要です。温水シャワーが有料です。

  • 手ぶらキャンプ:16,000円(大人2名1泊、追加1名毎5,000円)
    ※ハイシーズンは20,000円(GW、7月8月9月土曜日、8月8日~16日)
  • 施設使用料:大人700円、子供500円
  • テントサイト(1区画8m×6m):5,000円
  • オートキャンプサイト(1区画10m×6m):7,000円
  • 菜音ファーム 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、菜音ファームは、農園、キャンプ・手ぶらキャンプ・コテージ・テントなどの宿泊施設、カフェ、キャンプ用品のレンタルを兼ね備えたキャンプ場となります。全てゼロからの手作りです。

吹上浜

吹上浜のキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島南あわじ市の最南端の海岸にあります。日本の白砂青松100選に選ばれました。白い砂浜に青い松が生い茂り風光明媚な空間です。

キャンプと一緒に、自然を満喫できます。釣りを楽しめます。波の音に包まれて過ごせます。澄んだ空気と満点の星空を眺められます。なお、ビーチは遊泳禁止区域となり泳ぐことはできません。

サイトの利用料金は、以下のとおりです。区画サイトとフリーサイトは同じです。砂土でオートキャンプが可能です。約300人収容です。駐車場は有料です。AC電源とテントのレンタルがあります。

  • 開設期間:7月1日から9月30日
  • 1泊料金(2泊目以降半額):大人(中学生以上)1,200円、小人(小学生以上)400円
  • 日帰り料金:500円(デイキャンプ)
  • 駐車料金(2泊目以降半額):乗用車500円、二輪車200円
  • 電話予約:0799-55-0948(南あわじ市吹上浜野外教育センター)

なお、白砂青松100選に選ばれた全長1.5キロ以上の海岸です。砂浜で釣りができます。キャンプ場は青松広がります。太平洋に広がる海が眺められます。夜は星空を眺められます。遊泳禁止区域です。

伊毘うずしお村

伊毘うずしお村のキャンプ場は、淡路島でおすすめのキャンプ場です。淡路島南あわじ市の南西海岸にあります。全長約300メートルのビーチです。鳴門海峡と大鳴門橋が眺められます。

キャンプと一緒に、コンパクトなビーチで海水浴が楽しめます。突堤で釣りを満喫できます。バーベキューが楽しめます。夜には海辺でウミホタルが鑑賞できます。

サイト利用料金は、以下のとおりです。オートキャンプサイトが20区画あります。AC電源が付いています。バーベキューサイト、温水シャワー、駐車場が有料です。

  • 開設期間:4月1日~10月31日
  • 施設使用料:大人300円、子供150円
  • キャンプサイト:6,000円
  • 駐車料金:自動車700円、二輪車200円、マイクロバス1,500円
  • 電話予約:0799-37-9040(伊毘うずしお村キャンプ場)

なお、伊毘うずしお村は、オートキャンプと海水浴と堤防の釣りが楽しめる施設です。ビーチは透明度の高い水質です。鳴門海峡と鳴門大橋の絶景が眺められます。

グランピングリゾートAwaji

グランピングリゾートAwajiは、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島北部の島内初のドーム型グランピング施設のキャンプ場となります。2021年5月1日にオープンしました。

キャンプと一緒に、キャンプファイヤーやバーベキューが楽しめます。ペットのワンちゃんと同伴できます。カフェで休憩できます。バーで星空を眺められます。手ぶらでキャンプを満喫できます。

グランピングでの宿泊は、素泊まりプランと1泊2食プランがあります。7棟全室が1棟貸切型タイプです。全室からは美しい海と空が眺められます。ペット同伴可能な部屋が3棟あります。

  • 素泊まり・持ち込みプラン:12,320円~
  • 1泊2食プラン(グルメグランピング):22,770円~
  • グランピングリゾートAwaji 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、グランピングリゾートAwajiは、魅力的なキャンプが楽しめるグランピング施設です。全室冷暖房完備で全ての用具が揃います。アウトドア初心者も安心です。

グランシャリオ北斗七星135°

グランシャリオ北斗七星135°は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島北部の淡路島公園にあるグランピング施設のキャンプ場となります。2018年5月16日にオープンしました。

キャンプと一緒に、朝陽と星空と地元食材の料理が楽しめます。ヒノキ風呂に入浴できます。ペットのワンちゃんと同伴できます。お洒落な部屋で泊まれます。手ぶらでキャンプを満喫できます。

グランピングでの宿泊は、1泊2食の基本プランをはじめ、季節限定プラン、愛犬同伴プラン、人気キャラとコラボした特別棟の宿泊プランもあります。24棟全室が1棟貸切型タイプです。

  • 基本プラン(1泊2食付き):68,970円(1部屋)~
  • 季節限定プラン(1泊2食付き):68,970円(1部屋)~
  • 愛犬同伴プラン(1泊2食付き):93,170円(1部屋)~
  • ハローキティコラボルーム宿泊プラン(1泊2食付き):99,220円(1部屋)~
  • NARUTOコラボルーム宿泊プラン(1泊2食付き):156,090円(1部屋)~
  • クレヨンしんちゃんコラボルーム宿泊プラン(1泊2食付き):156,090円(1部屋)~
  • グランシャリオ北斗七星135° 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、グランシャリオ北斗七星135°は、魅力的なキャンプが楽しめるグランピング施設です。全室冷暖房完備で全ての用具が揃います。アウトドア初心者も安心です。

カリコリゾート

カリコリゾートは、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島南西端のカリコリゾートにあるグランピング施設「ルッソ」のキャンプ場となります。2020年12月23日にオープンしました。

キャンプと一緒に、ペットの愛犬と同伴が楽しめます。空や海、夕日や星空の絶景が眺められます。地元食材を使用した食事が食べられます。ドッグランで遊べます。手ぶらでキャンプを満喫できます。

グランピングでの宿泊はスタンダードプランのみです。全ての用具が揃います。冷暖房完備です。メインヴィラの浴室が利用できます。アウトドア初心者も安心です。ペット同伴可能な部屋もあります。

  • スタンダードプラン(1泊2食付き):30,000円~(1部屋)
  • 愛犬のペット1頭:2,000円
  • カリコリゾート 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、グランシャリオ北斗七星135°は、魅力的なキャンプが楽しめるグランピング施設です。全室冷暖房完備で全ての用具が揃います。アウトドア初心者も安心です。

なお、カリコリゾートは、ラグジュアリーがコンセプトのリゾート施設です。ウェディング施設、ベーカリーカフェ、ドッグラン施設、グランピング施設があります。フォトジェニックで人気です。

慶野松原

慶野松原のキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島南あわじ市の西海岸にあります。約5万本の黒松と約2.5キロの白砂を有して、瀬戸内海で随一の白砂青松の松原です。

キャンプと一緒に、広大なビーチで海水浴が楽しめます。樹齢数百年の老松や矯松が鑑賞できます。日本の夕陽百選に選ばれた播磨灘の夕日の絶景が眺められます。満点星空を満喫できます。

キャンプ場は、フリーサイトです。オートキャンプではありません。近くに駐車場があります。必要最低限の設備となります。リーズナブルに自由なキャンプスタイルを楽しめます。

  • 開設期間:7月1日~8月31日
  • 施設利用料金:小学生以上300円
  • 持込テント:1500円(1泊1張)
  • 駐車料金:乗用車700円、二輪車200円
  • 電話予約:0799-36-5959(慶野松原管理棟)

なお、慶野松原海水浴場は、日本の渚百選、日本の海水浴場88選、日本の夕陽百選、快水浴場百選の4冠に選ばれた島内最大の海水浴場です。柿本人麻呂や井原西鶴に詠まれた風光明媚な景勝地です。

GREEN’S FARMS

GREEN’S FARMS(グリーンズファームズ)のキャンプ場は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島洲本市で中央山間部にあります。大自然に囲まれた里山でこじんまりしたアットホームな空間です。

キャンプと一緒に、自然を楽しめます。朝は日の出とともに目を覚まします。昼は淡路島の植物の色や香りを楽しみます。夜は広大な星空の下で食事を楽しめます。非日常の自然体験ができます。

サイト利用料は、基本料金のみとなります。テントサイトに常設テントが設置されています。手ぶらキャンプとなります。食事はありません。カトラリーや鍋など簡単な調理器具の貸し出しがあります。

  • 開設期間:未定
  • 基本料金:高校生以上13,200円、中学生以下6,600円、未就学児無料
  • 定員人数:大人3名
  • GREEN’S FARMS 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、GREEN’S FARMS(グリーンズファームズ)は、貸別荘スタイルの宿泊施設です。瀬戸内の穏やかな空気と豊かな自然に囲まれています。宿泊は、1戸建て、トレーラーハウス、キャンプです。

サンライズ淡路

サンライズ淡路は、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島中央部の総合公園にあるトレーラーハウスのキャンプ場となります。2013年8月3日にオープンしました。

キャンプと一緒に、バーベキューが楽しめます。温泉に入浴できます。サッカー・野球・テニスなどスポーツが楽しめます。レストランで食事が食べられます。星空が眺められます。

トレーラーハウスでの宿泊はは素泊まりプランとなります。土日祝、長期休暇、シーズンにより異なります。設備は、トイレ、シャワー、冷暖房、テレビ、冷蔵庫、IHコンロがあります。

  • 素泊まりプラン(3名定員):2名利用5,200円~18,500円(1人)、3名利用4,700円~13,000円(1人)
  • 素泊まりプラン(5名定員):2名利用5,700円~8,900円(1人)、3名利用5,000円~14,000円(1人)、4名利用4,800円~10,900円(1人)、5名利用4,800円~9,500円(1人)
  • サンライズ淡路 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、サンライズ淡路は、スポーツや合宿・研修ができる総合公園施設です。スポーツ施設、宿泊施設、温泉の入浴施設、レストラン、バーベキューガーデン、宴会場、研修室、カラオケがあります。

GREENてらす

GREENてらすは、淡路島のキャンプでおすすめです。淡路島北西部で多賀の浜海水浴場の近くで小高い丘にあるトレーラーハウスがあるキャンプ場となります。レトロ調で雰囲気があります。

キャンプと一緒に、バーベキューや海水浴が楽しめます。シーカヤックとSUPなどアクティビティが楽しめます。池の畔で自然を感じます。海や星空が眺められます。持込テントや貸テントもあります。

トレーラーハウスでの宿泊はは素泊まりプランとなります。土日祝、長期休暇、シーズンにより異なります。設備は、トイレ、シャワー、エアコン、冷蔵庫、布団を完備しています。

  • 素泊まりプラン:3名未満4,000円~6000円、4人以上4,000円~6,000円
  • 持込テント:1張5人以下3,000円+1人500円
  • 貸テント(5人用):10,000円
  • GREENてらす 公式ホームページ:公式予約サイト

なお、GREENてらすは、トレーラーハウスで泊まれるキャンプ場です。日本の夕陽百選に選ばれた淡路島西海岸の多賀の浜海水浴場の近くにあります。淡路島で2番目に大きいビーチです。

まとめ

ここで紹介したキャンプ場は、淡路島でも人気です。観光、アウトドア、バーベキュー、温泉、釣りなどが楽しめます。青い空、青い海、緑の山、満点の星空と美しい自然を満喫できます。

神戸から30分から1時間、大阪から1時間から1時間30分というアクセスが便利な場所で非日常体験が楽しめます。まだまだキャンプ場がありますが多すぎても選びづらくなるので厳選しました。

他にも、「淡路島観光おすすめスポット34選」では、キャンプ場で紹介していない観光やグルメのスポットをたくさん掲載しています。もし良かったら、ぜひチェックしてください。

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