PR

淡路島日帰り温泉おすすめ15選

スポンサーリンク
宿泊・温泉
記事内に広告が含まれています。

淡路島の日帰り温泉でおすすめ15選をご紹介します。

淡路島日帰り温泉
スポンサーリンク

ホテルニューアワジ

ホテルニューアワジは、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。2つの源泉で湯巡りが楽しめます。1982年から放映するテレビCMは、関西ローカルではお馴染みとなっています。

源泉は、なめらかな肌ざわりの新源泉「洲本温泉うるおいの湯」と赤湯でスベスベになる自家源泉「古茂江温泉」です。泉質はアルカリ性単純温泉とナトリウム塩化物強塩泉となります。

日帰り温泉では、ランチと温泉がセットになった気軽に利用できる日帰り昼食プランがあります。

  • 日帰り昼食プラン:3,300円~

浴室は、スパテラス水月に三段湯船「淡路棚田の湯」とジャグジー風呂や枕湯など「くにうみの湯」の2つがあります。グループホテル「淡路夢泉景」の温泉と回廊で結ばれて利用できます。

スポンサーリンク

美湯松帆の郷

美湯松帆の郷は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。明石海峡大橋と瀬戸内海の大パノラマの絶景を眺められます。名前は「美しい湯」と「ビュー(眺望)」をかけた造語です。

源泉は岩屋温泉です。泉質は低張性と弱アルカリ性と冷鉱泉を兼ねています。単純弱放射能泉(単純弱ラドン温泉)となります。筋肉・関節・神経、冷え性、五十肩、ねんざに効能があるとされます。

  • 利用料金:大人700円、子供(4才~小学生)、障がい者600円

浴室は、和風と洋風の2つです。定期的に男女が入れ替わります。湯舟は、露天風呂、内風呂、泡風呂、ジェットバス、ジャグジー、圧注浴、打たせ湯、寝湯、サウナ、水風呂など種類が豊富です。

スポンサーリンク

淡路夢泉景

淡路夢泉景は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。2つの源泉で湯巡りが楽しめます。上質な安らぎとホスピタリティがコンセプトです。インフィニティバスが自慢です。

源泉は、なめらかな肌ざわりの新源泉「洲本温泉うるおいの湯」と赤湯でスベスベになる自家源泉「古茂江温泉」です。泉質はアルカリ性単純温泉とナトリウム塩化物強塩泉となります。

日帰り温泉では、ランチと温泉がセットになった気軽に利用できる日帰り昼食プランがあります。さらに、ランチと温泉に客室で寛げる日帰りゆったりプラン&デイユースプランもあります。

  • 日帰り昼食プラン:3,300円~
  • 日帰りゆったりプラン&デイユースプラン:11,000円~

浴室は「湯賓閣 天宮の雫」です。1階に露天風呂、2階に展望露天風呂と展望大浴場があるメゾネットタイプです。グループホテル「ホテルニューアワジ」の温泉と回廊で結ばれて利用できます。

スポンサーリンク

南あわじクア施設さんゆ~館

南あわじクア施設さんゆ~館は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。多彩な浴槽や広々した露天風呂などがあります。夏季限定で屋外温泉プールが登場して家族で楽しめます。

源泉は三原温泉です。泉質はアルカリ性単純温泉でナトリウム炭酸水素塩温泉です。無味無臭で石鹸が良く効きます。湯は柔らかいです。神経・筋肉・関節の痛み、五十肩、冷え性に効能があります。

  • 風呂浴:中学生以上630円、3歳~小学生310円、3歳未満無料、65歳以上・障害者520円
  • 水着浴:中学生以上630円、3歳~小学生310円、3歳未満無料、65歳以上・障害者520円
  • セット:中学生以上1,050円、3歳~小学生520円、3歳未満無料、65歳以上・障害者840円

浴室は、和風「おのころの湯」、洋風「ゆづるはの湯」、水着着用の屋外温泉プール「バーデゾーン」があります。ジェットバス、サウナ、檜風呂、電気風呂、水風呂と多彩です。クア・パラダイスです。

スポンサーリンク

夢海游淡路島

夢海游淡路島は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。大浜海水浴場と三熊山に囲まれたロケーションで、森林浴気分を味わいながら温泉リゾート&スパが楽しめます。

源泉は、2018年開湯した新源泉「洲本温泉うるおいの湯」です。名湯「洲本温泉」です。泉質は、肌に滑らかな低張性の湯でアルカリ性単純温泉です。疲労回復・冷え性・神経痛に効果があります。

日帰り温泉では、ランチと温泉がセットになった日帰りカジュアルプラン、会席と温泉がセットになった日帰りランクアッププラン、客室と会席と温泉がセットになった日帰りまんぞくプランがあります。

  • 日帰りカジュアルプラン:3,300円~
  • 日帰りランクアッププラン:9,350円~
  • 日帰りまんぞくプラン:11,000円~

浴室は、森のスパにある「泉・響」、離れスパ「海音の森」にある「白砂の森・青松の湯」があります。自然と調和する湯浴み、約90センチの立湯、桧風呂、薬湯、露天風呂などで楽しめます。

スポンサーリンク

ウェルネスパーク五色

ウェルネスパーク五色「ゆーゆーファイブ」は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。約15種のとアイテム浴で多彩です。8種類の香料湯と7種類の薬湯が週替わりで登場します。

源泉は、五色温泉です。泉質は中性泉でお肌に優しいです。無色透明の単純温泉です。総合公園にあり、アスレチックやスポーツ、バーベキューやキャンプなどと一緒に利用できます。

  • 利用料金:大人(中学生以上)700円、シルバー(65歳以上)600円、小人(3歳~小学生)400円

浴室は、和風と洋風の2つで男女日替わりです。露天風呂、うたせ湯、ジェットバス、サウナ、歩行湯、寝湯、高温、電気、冷水、エステ、香料湯、薬湯、ミストサウナ、ドライサウナと多彩です。

スポンサーリンク

プラザ淡路島

プラザ淡路島は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。2つの源泉を多彩な湯船で楽しめます。南西部の高台にあるヒーリングホテルです。鳴門海峡と大鳴門橋が眺められます。

源泉は、保温・保湿効果がある新源泉「南あわじ温泉」と美人湯「塩崎温泉」です。泉質は、硫黄・ナトリウム・カルシウムを含む塩化物泉とナトリウムや炭酸水素イオンを含むアルカリ性温泉です。

日帰り温泉では、ランチと温泉がセットになった日帰りカジュアルプランがあります。和食&フレンチ会席やスペシャリテなどと温泉がセットになった日帰り昼食プランや日帰り夕食プランもあります。

  • 日帰りカジュアルプラン:3,300円~
  • 日帰り昼食プラン:8,000円~
  • 日帰り夕食プラン:8,000円~

浴室は、天空のスパ「夕映えの湯」です。鳴門海峡の大パノラマが眺められます。寝椅子で青空を眺めて入浴できます。約100センチの浴槽で肩まで浸かれます。内湯はジャグジー風呂もあります。

スポンサーリンク

うめ丸

うめ丸は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。日本屈指の美肌成分を含む温泉は、美人湯として人気があります。元祖鯛の活造りが名物料理です。「鯛の宿」と称されています。

源泉は、うずしお温泉です。泉質は、美人の湯・美肌の湯として有名な炭酸水素塩泉です。日本三大美人の湯の約4倍以上と日本屈指の含有量です。非常に滑らかな自然成分でお肌を綺麗にします。

日帰り温泉では、客室と会席と温泉がセットになった日帰り温泉プランがあります。

  • 日帰り温泉プラン:6,600円~

浴室は、男性大浴場「光秀」と女性大浴場「八重垣姫」があります。露天風呂から鳴門海峡と大鳴門橋が見渡せます。男性浴室ではミストサウナ、女性浴室ではジャグジーバスが利用できます。

スポンサーリンク

南あわじリフレッシュ交流ハウスゆーぷる

南あわじリフレッシュ交流ハウスゆーぷるは、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。自然に囲まれたロケーションでゆっくり浸かれる温泉浴槽をはじめ、美容、健康の機能などがあります。

源泉は潮崎温泉です。泉質はナトリウムや炭酸水素イオンを多いアルカリ性温泉です。無色透明で無臭の良質で柔らかです。トロトロと優しい肌触りでと独特の湯ざわりで美肌効果に優れています。

  • 利用料金:中学生以上630円、3歳~小学6年生310円、65歳以上・障がい者520円、3歳未満無料

浴室は、湯が流れるスライダーやハイパワージェットのエステバスが楽しめるB浴室、露天の情緒いっぱいの岩風呂や全身に塩を塗る塩サウナが楽しめるA浴室の2つがあります。毎日男女入替制です。

スポンサーリンク

島花

島花は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。最上階の絶景露天風呂が自慢です。東海岸でマリーナにあるカジュアルフレンドリーな雰囲気です。海辺のオーベルジュとなります。

源泉は、2018年に開湯した新源泉「洲本温泉うるおいの湯」です。泉質は、なめらかな肌ざわりのアルカリ性単純温泉です。湯に浸かると身体にしっとりと馴染むなような感覚が特徴です。

日帰り温泉では、ランチと温泉がセットの日帰りカジュアルプランと日帰り夕食プランがあります。

  • 日帰りカジュアルプラン:4,400円~
  • 日帰り夕食プラン:8,100円~

浴室は、展望浴室「霑」です。紀淡海峡が一望できるスパフロアを堪能できます。ラウンジはマッサージチェアーがあります。グラスボートに乗り対岸のグループホテルで湯巡りができます。

スポンサーリンク

東浦サンパーク花の湯

東浦サンパーク花の湯は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。約1億年前の領家花崗岩から湧き出る源泉は、宿泊と温泉と多目的に利用できる複合施設にある優秀な療養温泉です。

源泉は、東浦温泉です。日本三大美人湯と同レベルの重曹成分が含まれる天然温泉です。泉質は、PH9.4と非常に滑らかなアルカリ泉です。地元で「美人の湯」といわれています。

  • 利用料金:大人(中学生以上)730円、シルバー(65歳以上)620円、小人(4歳~小学生)410円

浴室は2つで男女日替わりとなります。露天風呂、うたせ湯、大浴場、ジェットバス、サウナ、全身浴、圧注浴などの浴槽があります。マッサージやトレーニングなどのコーナーがあります。

スポンサーリンク

花季

花季は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。目の前に広がる海原を眺めながら、風と波が奏でる自然の調べに心が癒されます。紀淡海峡の大パノラマが一望できるテラスが自慢です。

源泉は、洲本温泉うるおいの湯です。三熊山の麓が厳選の名湯「洲本温泉」です。泉質は、なめらかな肌ざわりのアルカリ性単純温泉です。湯に浸かると身体にしっとりと馴染むなような感覚が特徴です。

日帰り温泉では、夕食と温泉がセットの日帰り夕食プランがあります。

  • 日帰り夕食プラン:7,333円~

浴室は、展望浴苑「風の音・波の音」です。潮騒など自然の調べと名湯により心身ともリラックスできます。隣接するグループホテル「ホテルニューアワジ」と「淡路夢泉景」の温泉も利用できます。

スポンサーリンク

サンライズ淡路

サンライズ淡路は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。、緑あふれる山並みを眺めながら大浴場に浸かれます。心も体も和ませてくれます。時間がゆっくり流れていきます。

源泉はサンライズ温泉です。無色透明の無味無臭で保温性が高い温泉です。泉質はフッ素イオンを多く含みます。身体の芯まで温まります。滑らかでお肌がツルツルです。リフレッシュします。

  • 利用料金:一般600円、宿泊者無料、市民400円、小学生200円、幼児無料

浴室は、窓から自然が眺められる大浴場、ジェットバスでマッサージできるジャグジー風呂、ハーブの薬草成分と温泉でリフレッシュする週替わり薬湯風呂、ドライサウナと水風呂があります。

スポンサーリンク

休暇村南淡路

休暇村南淡路は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉旅館です。見晴らし良い丘にある大浴場と露天風呂で鳴門海峡の絶景を眺めながら寛げます。瀬戸内海国立公園にあるリゾートホテルです。

源泉は南淡温泉です。泉質はカルシウム塩化物冷鉱泉です。保温効果が高く療養効果があることで知られています。塩分が皮膚に付着して汗の蒸発を防ぎます。入浴後も温かい状態を維持します。

日帰り温泉では、温泉のみの他に、ランチと温泉のセットの日帰り温泉プランがあります。

  • 利用料金:大人900円、4歳以上550円
  • 日帰り温泉プラン:9,350円~

浴室は、潮騒の湯です。絶景露天風呂は、湯面がオーバーフローするインフィニティー構造です。ジャグジー風呂は10角形でリラックス・リフレッシュ効果を高めます。展望大浴場は眺望が楽しめます。

スポンサーリンク

パルシェ香りの館

パルシェ香りの館「香りの湯」は、淡路島の日帰り温泉でおすすめの温泉施設です。ハーブを浮かべる香りの湯が自慢です。淡路島の自然と瀬戸内海の眺望と芳香でリラクゼーションが楽しめます。

源泉は、淡路島いちのみや温泉です。泉質は、炭酸水素(重曹)・イオン・ラドンなどを含まれるPH8の弱アルカリ性の単純温泉です。無色透明で無味無臭な美人の湯となります。

  • 利用料金:12歳以上700円、3歳以上~12歳未満400円、3歳未満無料、65歳以上・障害者600円

浴室は和風と洋風の2つです。男女日替わりです。展望露天風呂と大浴場とハーブ風呂があります。ハーブの種類は、ラベンダー、カモミール、レモングラス、ローズマリーなど季節で入れ替わります。

スポンサーリンク

まとめ

淡路島の温泉は、洲本温泉、古茂江温泉、岩屋温泉、一宮温泉、東浦温泉、いちのみや温泉、五色温泉、うずしお温泉、南淡温泉、南あわじ温泉、塩崎温泉、三原温泉、サンライズ温泉と多彩です。

観光を楽しみながら温泉施設で気軽に利用できます。グルメを食べながら温泉旅館で気軽に日帰りプランを利用できます。湯舟に浸かりながら絶景を眺められます。多彩な浴槽でリラックスできます。

是非、兵庫県のハワイと称されるリゾート地の淡路島で日帰り温泉を楽しんでみてください。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事をお届けした
アワタビの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!
タイトルとURLをコピーしました