淡路島お土産おすすめ13選

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淡路島でおすすめのお土産をまとめました。兵庫県南部で瀬戸内海で最大の淡路島は、温暖な気候と豊富な自然で育まれた美味しいグルメがたくさんあります。古来より御食国と呼ばれた食の宝庫です。

心身ともに満喫できる魅力溢れる観光地です。明石海峡大橋、鳴門海峡の渦潮、あわじ花さじき、イングランドの丘、洲本温泉など観光スポットが満載です。関西からのアクセスも便利です。

淡路島玉ねぎを使った商品など豊富なお土産が揃います。今回は淡路島でおすすめのお土産をご紹介します。淡路島玉ねぎをはじめ、人気スイーツ、名物の特産品、ご当地グルメなどレパートリーが豊富です。

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ユーアールエー「淡路たまねぎスープ」

淡路島で1番人気のお土産といえば「淡路たまねぎスープ」です。甘く、やわらかく、みずみずしいの3拍子が特徴の淡路島玉ねぎのエキスがたっぷり入ったスープの素です。

淡路島玉ねぎは、全国ブランドで有名です。淡路島の瀬戸内海の温暖な気候と肥沃の大地で育ち、玉ねぎ小屋で自然乾燥させることで甘味を増幅させています。

淡路玉ねぎスープは、手間いらずで本格スープが味わえます。1袋をカップに入れて、150ミリリットルの熱湯を注いてかき混ぜます。菜種油で揚げたフライドオニオンをふりかけると完成します。

 

淡路島玉ねぎの甘味と旨味が、コンソメの塩加減と絡み合って絶妙なコクと深みを出しています。菜種油で揚げたフライドオニオンは、サクサク食感と香ばしい風味を生み出してスープを味を引き立てます。

朝食のスープとして料理の隠し味として大活躍しています。体に優しい玉ねぎスープは身体に染みわたります。ランチやディナーのスープとして料理を引き立てます。

淡路島玉ねぎの味を凝縮した粉末タイプとなります。スープとして利用するだけでなく、調味料として優秀です。チャーハンをはじめ、料理の味付けに使い勝手が良いです。

淡路ハイウェイオアシスの物産館で販売するお土産でトップとなるナンバーワン商品です。累計販売総数が5500万食(2017年12月現在)を超えており、淡路島で抜群の人気を誇る看板商品です。

2018年に名物スポットとして蛇口から淡路たまねぎスープが出るスープスタンドが登場しました。何杯でも淡路たまねぎスープの試飲ができるコーナーとなっています。

週末は長蛇の列となります。試飲される方、撮影される方など大人気コーナーとなっています。試飲できるプレーンタイプは、10パックや20パックなど一度にまとめ買いされる方も登場しています。

淡路島土産として淡路たまねぎスープは王道中の王道商品です。購入できるのは淡路ハイウェイオアシスです。淡路サービスエリアと連絡道路で結ばれて往来自由です。アクセスに便利です。

淡路玉ねぎスープは、1袋10食入りで販売価格が税込で540円となります。

淡路ハイウェイオアシス 淡路島の玄関口にある観光スポット
淡路ハイウェイオアシスは、淡路サービスエリアと兵庫県立淡路島公園に連結する淡路島にある複合観光施設です。アトリウム空間が広がるオアシス館がメインです。淡路島グルメを堪能できるカフェやレストラン、淡路島土産を堪能できる物産展、淡路島玉ねぎスー...

淡路ハイウェイオアシスの基本情報

  • 名称:淡路ハイウェイオアシス
  • 住所:〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋大林2674-3
  • 電話:0799-72-0220
  • 営業時間:9:00~20:00
  • 定休日:店舗で異なります
  • 公式ホームページ:淡路ハイウェイオアシス
  • 駐車場:初回3時間無料、1日500円(普通車560台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道の淡路サービスエリアと連絡道路で直結
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うずのくに「元祖玉葱和風ドレッシング」

淡路島で知名度1番のお土産といえば「元祖玉葱和風ドレッシング」です。甘く、やわらかく、みずみずしいの3拍子が特徴の淡路島玉ねぎと丸大豆醤油を使用したあっさり感の和風ドレッシングです。

道の駅うずしおショップ「うずのくに」で販売するお土産でトップとなるナンバーワン商品です。2017年2月に累計販売本数が遂に100万本を突破しました。

人気の秘密は、道の駅うずしおが独自開発した淡路島玉ねぎと醤油の黄金比率になります。15年以上前に、甘みの強い淡路島玉ねぎと丸大豆醤油のコクとまろやかさを絶妙に配合して完成しています。

淡路島玉ねぎドレッシングの元祖となります。現在、たくさん販売される淡路島玉ねぎドレッシングのルーツです。通常サイズ(250ミリリットル)とお徳用サイズ(1リットル)で販売されています。

生野菜や温野菜などサラダをはじめ、カルパッチョや冷奴、お肉や揚げ物など醤油はもちろんソース代わりにも使える万能ドレッシングです。白いご飯にそのままドレッシングをかけても美味しいと評判です。

リピーター率の高い淡路島玉ねぎドレッシングとして不動の人気を誇ります。ドレッシングでどれを買えばいいのか迷っている方は「元祖玉葱和風ドレッシング」がおすすめです。

2016年2月から姉妹ドレッシングとして玉葱わさびドレッシングが販売されています。淡路島玉ねぎと伊豆の本わさびが運命的な出会いをして誕生した新感覚のドレッシングです。

淡路島玉ねぎの旨味とツンとくる本わさびがクセになる一品です。サラダはもちろんローストビーフなどにも使用できます。一本あれば食卓で幅広い用途に使える万能ドレッシングです。

淡路島土産として元祖玉葱和風ドレッシングは王道中の王道商品です。道の駅うずしおのみで販売しています。全国1位に輝いた淡路島バーガー「あわじ島オニオンビーフバーガー」で人気です。

元祖玉葱和風ドレッシングは、250mlで販売価格が税込で540円、1000mlで販売価格が税込で1620円です。

道の駅うずしお 淡路島で鳴門海峡の絶景とご当地グルメとお土産
道の駅うずしおは、淡路島の南西端の渦潮岬にある道の駅です。世界三大潮流の鳴門海峡の絶景を眺められます。グルメでは、全国1位の淡路島バーガー「あわじ島オニオンビーフバーガー」が食べられます。 玉ねぎチェアや玉ねぎツリー、玉ねぎソフトや玉...

道の駅うずしおの基本情報

  • 名称:道の駅うずしお
  • 住所:兵庫県南あわじ市福良丙947-22
  • 電話:0799-52-1157
  • 淡路島オニオンキッチン本店:平日9:30~16:30、土日祝:9:00~16:30
  • 道の駅うずしおレストラン:カフェ9:00~16:00、食事10:00~16:00
  • ショップうずのくに:9:00~17:00
  • 定休日:木曜日(祝日、長期休暇は営業)
  • 公式ホームページ:道の駅うずしお
  • 駐車場:無料(60台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道淡路島南ICから車で約5分
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たこせんべいの里「いろいろ」

淡路島でお土産を販売する施設で1番といえば「たこせんべいの里」です。たこせんべいを販売製造する施設だけに屋内に広い空間が広がっています。販売コーナーと休憩コーナー、見学コーナーがあります。

人気の理由は、販売コーナーで約40種類のたこせんべいの商品が全て試食できるところです。休憩コーナーにイスとテーブルがあり、コーヒーやお茶、水などが無料で飲み放題となっているところです。

淡路島で観光して数少ない休憩施設として立ち寄ることができます。おまけに淡路島のお土産として、タコ、イカ、エビなど淡路島の海鮮せんべいを購入できるお土産施設を兼ねています。

工場が稼動している場合は、休憩コーナーからガラス越しに、せんべいの製造工程が見学することができます。冷暖房を完備して、観葉植物が飾られた清潔感あるフロアでのんびりできます。

煎餅の商品でおすすめは「いろいろ」です。たこせんべいの里で自慢のせんべいの種類が豊富でボリュームが満点です。大変お買い得の大袋となっています。食べ出すと止まらないクセになる旨さです。

わさび味に梅味、いかすみ味に磯みりん味、たこぶつ味にげそ味など様々な食感と風味のせんべいを楽しむとができます。パリッとした歯応えと濃いめの味付は、おやつや酒のお供に最適です。

最近では、休憩施設と土産施設を兼ねていることから全国各地から観光バスが訪れています。多くの観光客が両手いっぱいに紙袋を抱えて大満足の笑顔で出てくる姿は、週末の恒例となりました。

淡路島土産としてたこせんべいの里は王道中の王道商品です。たこせんべいの里のみのみで販売しています。せんべいの試食とコーヒーの無料で立ち寄り、土産を購入できるおすすめの観光施設です。

なお、たこせんべいの食べ過ぎ、コーヒーの飲み過ぎに注意してください。たこせんべいの美味しさとコーヒーの無料から試食が止まらず、ランチやディナー前にお腹いっぱいという方が続出しています。

たこせんべいの里「いろいろ」は、袋詰め315gで販売価格が税込で540円です。

たこせんべいの里 淡路島の直販施設 試食と無料コーヒーと工場見学
たこせんべいの里は、淡路島にあるせんべいの製造直販施設です。たこせんべいの里では、約40種類のせんべいの無料試食のサービスや無料コーヒーのセルフサービス、工場見学などがあります。淡路島の観光施設として休憩スポットとして好評です。サービス満点...

たこせんべいの里の基本情報

  • 名称:たこせんべいの里
  • 住所:〒656-2163 兵庫県淡路市中田4155-1
  • 電話:0799-60-2248
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:年中無休(年末年始変更あり)
  • ホームページ:たこせんべいの里
  • 駐車場:無料(普通車100台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道の津名一宮インターチェンジから車で約3分
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淡路島牛乳「淡路島焼プリン」

淡路島のお土産デザートで1番のおすすめといえば「淡路島牛乳のプリン」です。淡路島の名産である淡路島牛乳を使用した、まめらかな口当たりと優しい味わいが自慢のプリンです。

淡路島のホルスタインは、北海道・岩手・千葉に次ぐ110年以上の歴史があります。伝説のジェネラル号や名牛ピックランド号など本場直輸入の名牛をルーツとして淡路島の豊かな自然で育まれきました。

瀬戸内の温暖な気候と澄んだ空気で乳牛が健康となります。良質な環境から乳牛が良質な生乳を生み出します。最短で運搬と殺菌をすることで、鮮度が良く旨みとコクが増して美味しくなります。

淡路島でストレスなく育てられた乳牛だけで搾乳された生乳から淡路島牛乳が製造されます。淡路島牛乳は平均乳脂肪分3.8パーセント、無脂乳固形分8.6パーセントと高い数値を保持しています。

淡路島牛乳から作られた淡路島牛乳プリンは、成分無調整で使用しています。淡路島牛乳プリンの種類は、淡路島焼きプリンと淡路島藻塩プリンと淡路島コーヒープリンの3つがあります。

淡路島焼きプリンは、原材料が牛乳と液全卵と砂糖とカラメルシロップだけというシンプルなプリンです。焦げ目がなく、クリームがなく、プリンとカラメルだけの無添加のプリンとなります。

淡路島藻塩プリンは、2016年10月から販売しているプリンです。鳴門海峡の海水にホンダワラなど海藻を加えて炊き出した淡路島の藻塩を使用しています。ミネラル豊富で口当たりの柔らかさが特徴です。

自然界で微量しかない天然の希少糖が隠し味です。海藻の旨味を含んだまろやかな塩味で甘味が引き立ちます。甘じょっぱさが絶妙のバランスです。安心安全の無添加のプリンとなります。

淡路島コーヒープリンは、2017年10月から販売しているプリンです。1980年の発売からロングセラーのコーヒー牛乳「淡路島コーヒー」を使用しています。牛乳割合は60パーセント超です。

少し甘めの風味がクセになるマイルドでまろやかなコーヒー牛乳と特製のカラメルシロップが絶妙にマッチします。苦味もあり大人も楽しめる味に仕上がっています。安心安全の無添加のプリンとなります。

淡路島土産として淡路島牛乳のプリンは王道中の王道商品です。淡路サービスエリアなど大型の土産施設で販売しています。淡路島で乳牛とふれあい体験ができる淡路島牧場でも販売しています。

淡路島牛乳「淡路島焼プリン」は1個75gの2個入りで販売価格が税込で151円です。淡路島藻塩プリンは1個75gの2個入りで販売価格が税込で173円です。淡路島コーヒープリンは1個75gの2個入りで販売価格が税込で173円です。

淡路島牧場 牛乳の体験施設
淡路島牧場は、牛乳の体験施設です。淡路島牛乳が無料で飲み放題です。乳牛の乳しぼり、子牛の乳飲ましなどでふれあえます。淡路島牛乳を使ったバターの手作り体験もできます。入場料と駐車場が無料です。 酪農が盛んな南あわじ市にあります。淡路島牛...

淡路島牧場の基本情報

  • 名称:淡路島牧場
  • 住所:〒656-0443 兵庫県南あわじ市八木養宜上1
  • 電話:0799-42-2066
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:不定休
  • 公式ホームページ:淡路島牧場
  • 駐車場:無料(普通車150台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道西淡三原ICから約15分、洲本ICから約20分
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大江海苔「あわじ大江のり」

淡路島のお茶の間でも人気のお土産といえば「あわじ大江のり」です。パリパリ食感とピリ辛の味付けがクセになる味付けのりです。淡路島のスーパーではピラミッド状に積み上げられるほど人気です。

あわじ大江のりは40年以上の歴史があります。淡路花博ジャパンフローラ2000で、淡路島の美味しい物として世界にアピールできたことから、観光施設のほとんどで販売されるようになりました。

有明海で育った海苔の中でも、最高品質といわれる特に柔らかくて美味しい「一番のり」だけを使用しています。最高級といわれる利尻の昆布と剥きエビを煮たダシを味付けとして使用しています。

味付けや品質へのこだわり抜いて完成した味付けのりは、飽きのこない上品な味わいです。味付け海苔で、海苔の豊かな風味、クセになる絶妙な味付け、パリっとした食感は他の追随を許さない至極の一品です。

肉厚で食べ応えがあり、食感で歯ごたえがあることから、ご飯のお供として、お酒のおつまみとして、おやつ代わりとして、様々なシーンで食べられます。お供となる食材のレパートリーも豊富です。

淡路島土産として、あわじ大江のりは王道中の王道商品です。観光施設をはじめ、ホテルや旅館、スーパーなど淡路島のあらゆる場所で販売されています。大江海苔では直売もしています。

あわじ大江のりは、8切48枚(板のり6枚分)で販売価格が税込で540円となります。

大江海苔の基本情報

  • 住所:〒656-0425 兵庫県南あわじ市榎列小榎列189-4
  • 電話:0120-690-134
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:日曜日
  • 公式ホームページ:大江のり
  • 駐車場:無(周辺のイオン洲本店や洲本バスターミナルの駐車場を利用)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 西淡三原ICから車で約10分

うずのくに「淡路島玉ねぎまるごとカレー(レトルト)」

淡路島のレトルトで話題沸騰といえば「淡路島玉ねぎまるごとカレー(レトルト)」です。特産品である淡路島玉ねぎを丸ごと1玉がそのままの形で食べられるレトルトカレーとなります。

道の駅うずしおショップ「うずのくに」で、2018年11月18日に販売を開始して2週間で約400個を売り上げました。淡路島玉ねぎが丸ごと1個のレトルトカレーは話題性抜群です。

うずのくには、淡路牛ステーキカレー、しらすカレー、鳴門金時カレー、いちじくキーマカレー、淡路牛すじカレー、淡路牛玉ねぎカレーなど8種類のレトルトカレーを開発した実績があります。

現在、淡路島カレーシリーズのレトルトで断トツの1番人気のお土産となっています。見た目が抜群なことから、メディアでも度々取り上げられている大注目の商品です。

淡路島玉ねぎまるごとカレーでは、タマネギ1玉を形を崩さずに食べられることにこだわっています。大阪の食品会社と一緒に1年間の開発期間を経て商品化されました。

レトルトカレーのルウは、玉ねぎの甘さが感じられる中辛です。玉ねぎは煮込み温度を125度まで一気に上げたことから型崩れしません。Sサイズ1玉が丸ごとゴロッと出てきます。

食べ方は、丸ごと玉ねぎを外側からスプーンで1枚1枚めくります。玉ねぎにご飯とルウとのせて一緒に食べます。ルウのコクと辛味、ご飯のホクホク感と甘味を玉ねぎの甘さが包み込みます。

「玉ねぎ好きの、玉ねぎ好きによる、玉ねぎ好きのための、玉ねぎが主役の究極カレー」というキャッチフレーズが付いているだけの玉らなく美味しいカレーといえるでしょう。

淡路島玉ねぎまるごとカレー(レトルト)は、300g(1人前)で販売価格が税抜きで600円です。

道の駅うずしお 淡路島で鳴門海峡の絶景とご当地グルメとお土産
道の駅うずしおは、淡路島の南西端の渦潮岬にある道の駅です。世界三大潮流の鳴門海峡の絶景を眺められます。グルメでは、全国1位の淡路島バーガー「あわじ島オニオンビーフバーガー」が食べられます。 玉ねぎチェアや玉ねぎツリー、玉ねぎソフトや玉...

道の駅うずしおの基本情報

  • 名称:道の駅うずしお
  • 住所:兵庫県南あわじ市福良丙947-22
  • 電話:0799-52-1157
  • 淡路島オニオンキッチン本店:平日9:30~16:30、土日祝:9:00~16:30
  • 道の駅うずしおレストラン:カフェ9:00~16:00、食事10:00~16:00
  • ショップうずのくに:9:00~17:00
  • 定休日:木曜日(祝日、長期休暇は営業)
  • 公式ホームページ:道の駅うずしお
  • 駐車場:無料(60台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道淡路島南ICから車で約5分

ユーアールエー「あわぢびーる」

淡路島のご当地ビールのお土産といえば「あわぢびーる」です。1998年に誕生した淡路島を代表する職人の本格的なクラフトビールです。淡路島の新鮮な食材を引き立てる軽やかな味わいを追求しました。

世界で最もポピュラーな「ピルスナー」、フレンチやイタリアンとの相性が抜群の「アルト」、柑橘系のホップを使用した「レッドエール」、小麦麦芽を贅沢に使いフルーティーな香りの「ヴァイツェン」、淡路島の食材を使った「淡路米仕込みピルスナー」と「島レモン」の計6品目を展開しています。

多種多様の個性的なビールが揃っています。一本一本手作りで職人技が光る正真正銘の地ビールです。

熱処理をしていないことから、生きた酵母の味が楽しめると評判です。ビール本来の深い味わいと豊かな香りを楽しめます。淡路島の美味しい食材を包み込むような柔らかい味わいとなっています。

これまで、2014年に淡路米仕込ピルスナーが兵庫県の特産品ブランド「五つ星ひょうご」、2017年に島レモンが兵庫県の特産品ブランド「五つ星ひょうご」に選定されています。

国際審査会において、2017年には、アジア・ビアカップで淡路米仕込ピルスナーが銅賞を獲得しています。2018年には、世界で3番目の歴史を持つ、世界5大ビール審査会のインターナショナル・ビアカップで、あわぢびーる ピルスナーが金賞 、あわぢびーる アルトが銅賞を受賞しています。

麦芽を100パーセント使用して、ブルワリーの職人が熟練の技を駆使して、モルトの甘みとホップの苦みの好バランスを生み出したことから、専門家からお墨付きを得られています。

甘味と苦味の秘密はアイランド製法にあります。アイランド製法とは、醸造中のビール酵母に淡路島のの海の波の音を聴かせて発酵・熟成させる製法です。淡路島の時間で美味しさが一層引き立ちます。

アイランド製法により、あわぢびーるは島生まれの島育ちの島ビールと呼ばれています。淡路島の新鮮な食材にマッチするために製造された地ビールは、和洋中さまざまな料理に合います。

2017年に一新されたパッケージは、カンヌライオンズ金賞など多数の受賞歴を持つデザイナー・木住野彰悟さんが手掛けています。淡路島に降り注ぐ太陽などをモチーフに島ビールをイメージさせます。

淡路島土産として、あわぢびーるは王道中の王道商品です。観光施設をはじめ、ホテルや旅館、スーパーなど淡路島のあらゆる場所で販売されています。あわぢびーる工房では直売もしています。

あわぢびーるは、330mlで販売価格が税込で540円となります。種類は、ピルスナー、アルト、レッドエール、ヴァイツェン、淡路米仕込みピルスナー、島レモンの計6品となります。

あわぢびーる工房の基本情報

  • 住所:〒656-2305 兵庫県淡路市浦1022-2
  • 電話:0799-74-0339
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:無休
  • 公式ホームページ:あわぢびーる
  • 駐車台数:無料(普通車約20台、大型車約5台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 東浦ICから車で約10分

長手長栄堂「あわじオレンジスティック」

淡路島の贈答用のお土産で1番人気といえば長手長栄堂「あわじオレンジスティック」です。長手長栄堂は、1930年に創業した淡路島で親子三代で80年余り続いている老舗の御菓子処です。

全国でも淡路島の一部地域でしか栽培されていない大変希少な特産品「鳴門オレンジ」を使ったスイーツです。幻のオレンジともいわれています。厳選された鳴門オレンジを使用しています。

鳴門オレンジの皮を砂糖漬けにした名産品「鳴門漬(なるとづけ)」を使用しています。究極のオレンジピールといえるでしょう。鳴門漬を皮をスティック状のお手軽サイズにカットしています。

究極のオレンジピールにマッチングされるのは、チョコレートの王様といわれるベルギーチョコレートです。最高のカカオの深い味わいと濃厚なカカオバターのなめらかな舌触りのビターチョコレートです。

スティックサイズの鳴門を職人が一本ずつ手作りでベルギーチョコレートをコーティングしています。究極と最高の融合により、全国菓子博覧会で優秀賞(名誉総裁賞)を受賞したお菓子となっています。

鳴門オレンジの爽やかな酸味とほのかな苦味、砂糖の甘味、ベルギー産チョコレートのビターな味わいが絶妙なバランスとなっています。口の中で酸みと苦み、甘みと3重のハーモニーを生み出します。

鳴門オレンジの特徴を活かした皮の甘煮度合いを調整して、御菓子作りのこだわりが完成された手作り絶品スイーツです。お手軽でお洒落なスイーツとなります。オフィスなどで配るのに最適です。

淡路島土産として、あわじオレンジスティックは王道中の王道商品です。淡路サービスエリアなど大型の土産施設で販売しています。なお、長手長栄堂は淡路島で4店舗を展開しています。

あわじオレンジスティックは、1箱75gで販売価格が税込で648円となります。

長手長栄堂の基本情報

  • 名称:長手長栄堂
  • 住所:〒656-0025 兵庫県洲本市本町5-3-26
  • 電話:0799-24-1050
  • 営業時間:9:00~19:00
  • 定休日:不定休
  • 公式ホームページ:長手長栄堂
  • 駐車場:無(周辺のイオン洲本店や洲本バスターミナルの駐車場を利用)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 洲本ICから車で約15分

日洋堂「たまねぎケーキ shimatama」

「たまねぎケーキ shintama(シンタマ)」は、淡路島洲本市にある創業1910年で老舗の洋菓子店「日洋堂」で看板メニューのケーキです。淡路島の特産物「玉ねぎ」を使用したスイーツです。

淡路島が全国に誇る「玉ねぎ」のスイーツということで当時はテレビや雑誌に多数登場しました。

見た目は、淡路島玉ねぎの形をして黄金色に輝いています。ツヤツヤした玉ねぎの繊維質が見えます。実は、本物の玉ねぎを使用して外側を覆っているスイーツとなります。

フランス料理のコンフィという調理法を利用しています。大型鍋を使用して大量の玉ねぎをシロップに漬けにしています。シロップの濃度を変えながら、約2週間も砂糖で煮込みます。

手間と時間をかけて、黄金に光輝く玉ねぎのコンフィが完成しているのです。なお、「shintama(シンタマ)」は数に限りがありますので、売り切れになることも頻繁にあります。

「shintama(シンタマ)」をナイフで切ると、メレンゲ菓子と無糖の生クリームがたっぷりです。

玉ねぎのコンフィは、甘くて柔らかいです。淡路島玉ねぎは、他の玉ねぎに比べて糖度が10度ほど高いことで有名ですが、10日間以上じっくりと煮込まれることでさらに甘みが増します。

シロップでコーティングされたことで甘みが閉じ込められて濃厚な味付けです。シャキシャキした玉ねぎ本来の食感も楽しめます。サクサクシュワッとした不思議な食感のメレンゲ菓子も楽しいです。

外側の甘い玉ねぎとあっさりと無糖の生クリームが絶妙にマッチします。サイズは小ぶりですが、丁度良いボリュームです。淡路島玉ねぎの素材を活かした大変美味しい新感覚のスイーツといえます。

淡路島土産として、玉ねぎケーキ shintama(シンタマ)は王道中の王道商品です。日洋堂で販売しています。なお、2018年夏のリニューアルで敷地も建物も駐車場も一新しています。

玉ねぎケーキ shintama(シンタマ)は、1個で販売価格が税抜きで430円となります。

淡路島玉ねぎケーキ「日洋堂」shintama
淡路島で玉ねぎケーキといえば洋菓子店「日洋堂」です。場所は兵庫県洲本市で、アクセスは洲本インターチェンジから約15分です。道路脇のミニチュアのエッフェル塔とフランスをイメージした白い建物が目印です。 お店の看板メニューは玉ねぎケーキ「...

日洋堂の基本情報

  • 住所:〒656-0051 兵庫県洲本市物部2-12-3
  • 電話:0799-22-2296
  • 営業時間:9:00~19:00(シーズンは時間延長)
  • 定休日:火曜日
  • 駐車場:無料(約10台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 洲本ICから車で約10分

鳴門千鳥本舗「淡路島たまねぎせんべい」

淡路島のお菓子で1番人気といえば「淡路島たまねぎせんべい」です。淡路島が全国に誇る名産「淡路島玉ねぎ」がせんべいになりました。パッケージを見れば誰もが淡路島を旅行したと認識します。

淡路島玉ねぎが美味しい理由は、食感と味覚です。応力が他の玉ねぎに比べて2倍近くになり、食感が圧倒的に柔らかいのです。甘味成分が10パーセント近くになり、味覚が圧倒的に甘いのです。辛味成分となるピルビン酸が他の玉ねぎに比べて6割程度となり、辛味や苦味が圧倒的に低いのです。

淡路島たまねぎせんべいは、乾燥した淡路島玉ねぎを100パーセント使用して風味がたっぷりです。エビやタラのすり身、チーズパウダーなどを加えて、サクサクする食感の軽いスナックです。

サクサク感が気持ちよく、絶妙な塩加減で食が進み、淡路島玉ねぎの旨味と香ばしさがしっかりと味わえます。子供のおやつにも、大人の酒のおつまみにもおすすめの美味しいお菓子となります。

食べだすと止まらないとリピート率の高いことから定番の人気土産となっています。評判が評判を呼んで、料理記者の岸朝子さんが書かれた全国五つ星の手みやげでも紹介された商品となっています。

パッケージには、大きな淡路島玉ねぎのイラストがデカデカと描かれています。これぞ淡路島のお土産ですよという印象を与えます。右下の窓から、サクサク感が玉ねぎのお煎餅を確認できます。

淡路島土産として、淡路島たまねぎせんべいは王道中の王道商品です。淡路サービスエリアなど大型の土産施設で販売しています。なお、淡路夢舞台には鳴門千鳥本舗のショップがあります。

淡路島たまねぎせんべいは、1袋100gで販売価格が税込で540円となります。

神戸淡路鳴門自動車道「淡路サービスエリア」淡路島観光でナンバーワンスポット
淡路サービスエリア(淡路SA)は、神戸淡路鳴門自動車道にある淡路島でナンバーワンの観光スポットです。淡路島北端の明石海峡大橋を渡ってすぐにあります。 明石海峡大橋の絶景を眺められることから淡路島の観光では真っ先に立ち寄るスポットです。...

淡路サービスエリア下りの基本情報

  • 住所(下り):〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋仮田2568
  • 電話:0799-72-4715(下り)
  • 定休日:年中無休
  • 駐車場(大型車:102台、小型車:330台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道の明石海峡大橋を渡ってすぐ

施設情報

  • レストラン ロイヤル(7:00~21:00)
  • スターバックスコーヒー(7:00~22:00)
  • ミスタードーナツ(7:00~21:00、土休日6:00~21:00)
  • ザ・どん淡路SA(7:00~21:00)
  • スナックコーナー・売店(24時間営業)
  • 大観覧車(9:00~21:00)
  • インフォメーション(8:00~17:00)
  • ガソリンスタンド(セルフ式):24時間営業

うずのくに「淡路島ビスケット 島ビスケ」

淡路島のお菓子で人気沸騰といえば「淡路島ビスケット 島ビスケ」です。約300年前に淡路島で発見された固有種「淡路島なるとオレンジ」の爽やかな酸味とほろ苦さを活かしたビスケットです。

うずの丘大鳴門橋記念館ショップ「うずの丘 味市場」で、2018年12月19日の販売開始から一躍大ヒット商品に躍り出た業界でも注目されているお土産です。

なるとオレンジのピールと果皮を練り込んで酸味と苦味を引き出したビスケット、淡路島の藻塩を使用してまろやかな塩味とチョコの甘さを引き出した塩チョコビスケットが入っています。

2種類のキューブ状のビスケットは縦横2センチ、高さ1センチのお手頃サイズです。別々に食べても一緒に食べても美味しいです。サクサクした食感が心地よくパクパク食べられます。

パッケージには、なるとオレンジのイメージした可愛いオリジナルキャラクターが登場しています。立方体で6面には、島ビスケの誕生秘話をはじめ、特徴や食べ方などが掲載されています。

付属の粉入り袋には、果皮の粉末などが混合された「魔法の粉」が入っています。お好みでビスケットを投入してシェイクすると味変が楽しめます。遊び心も満載のビスケットです。

淡路島では、固有種である淡路島なるとオレンジを貴重な資源として保護するための取り組みが行われています。爽やかな酸味とほろ苦さ、果皮の香りが特徴で、加工品として価値がある品種です。

「淡路島ビスケット 島ビスケ」は、ほろ苦くて豊かな香りを活かした土産のお菓子で、淡路島なるとオレンジの魅力をたくさんの観光客に知ってもらいたい思いから誕生しました。

淡路島ビスケット 島ビスケは、オレンジ味10個と塩チョコ味10個の合計20個入りです。販売価格が税抜きで600円となります。

うずの丘 大鳴門橋記念館 淡路島玉ねぎの観光スポット
うずの丘 大鳴門橋記念館は、淡路島で鳴門海峡の絶景が眺められる高台にある観光施設です。玉ねぎのオブジェ、玉ねぎのUFOキャッチャー、玉ねぎのカツラなどで玉ねぎ尽くしのスポットになります。 うずの丘 大鳴門橋記念館の施設には、屋外にテラ...

うずの丘 大鳴門橋記念館の基本情報

  • 名称:うずの丘 大鳴門橋記念館
  • 住所:兵庫県南あわじ市福良丙936-3
  • 電話:0799-52-2888
  • 淡路島オニオンキッチン うずの丘店:9:00~16:00
  • うずしお科学館:9:00~17:00(最終入場16:30)
  • 絶景レストラン うずの丘:10:00~15:00
  • ショップ うずの丘 味市場:9:00~17:00
  • 定休日:火曜日(祝日、長期休暇は営業)
  • 公式ホームページ:うずの丘 大鳴門橋記念館
  • 駐車場:無料(130台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道淡路島南ICから車で約3分

北坂養鶏場「たまごまるごとプリン」

淡路島のお土産デザートでブームといえば「たまごまるごとプリン」です。数々のテレビや新聞などなどメディアで取り上げられた淡路島の北坂養鶏場が製造する卵が100パーセントのプリンです。

北坂養鶏場は、日本に約6%しかいない純国産鶏にこだわる養鶏場です。もみじ色の殻をしたたまごを産む茶色い鶏の「もみじ」とさくら色の殻をしたたまごを産む白い鶏の「さくら」を飼育しています。

たまごまるごとプリンは、見た目は卵の殻そのものです。殻にはひび割れも穴もありませんが、殻を割ると中身はプリンという手品のような不思議スイーツです。カラメルシロップをかけていただきます。

調味料が一切しようしていない、純粋に卵を味わうプリンです。それだけ卵自体の味に徹底的にこだわった自信作といえるのでしょう。さくらたまごの魅力をたくさんの人に伝えるためのプリンだそうです。

豊かな味わいで濃くて大きい卵黄、きめ細やかでコシが強い卵白が特徴の採れたて卵「さくら」を使用しています。殻を割らずに高速回転させて生卵を攪拌させます。高温スチームで一気に蒸しあげています。

プリンのなめらかな食感と噛めばかむほど味が出てきて、しっかりと卵の旨味があります。地元で人気のパティシエも絶賛する黄身と白身が最高のバランスをした「さくらたまご」が絶品スイーツに変身します。

エレガントなパッケージと不思議スイーツということから、お土産だけでなく、お中元やお歳暮など贈答用のプレゼントにも人気となっています。ネットからお取り寄せも可能となっています。

淡路島土産として、たまごまるごとプリンは王道中の王道商品です。淡路サービスエリアなど大型の土産施設で販売しています。北坂養鶏場では、直売所の販売をはじめ施設見学なども行えます。直売所にある自動販売機でも販売しています。

北坂養鶏場「たまごまるごとプリン」は、4個入りで販売価格は税込で1080円です。

北坂養鶏場の基本情報

  • 名称:北坂養鶏場(直売所・平飼い小屋)
  • 住所:〒656-1602 兵庫県淡路市育波1115-1
  • 電話:0799-70-7267
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:年中無休
  • 公式ホームページ:北坂養鶏場
  • 駐車場:無料(普通車約15台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 北淡ICから車で約5分

ユーアールエー「竹ちくわ たけやん」

淡路島で1番人気のおつまみといえば「竹ちくわ たけやん」です。新鮮な魚肉の身を天然の青竹に巻き付けて焼き上げた「ちくわ」です。青竹に刺さった竹ちくわの見た目が特徴です。

竹ちくわ たけやんは、持ちやすくかぶりつくため、手軽に食べられます。一口食べると、歯ごたえがあり、プリプリした食感があり、爽やかな青竹の香りも感じることができます。

味付けは、しょうゆをベースにして隠し味にワインが入っています。しっかりした食べ応えと口当たりの良さから末永く愛されている淡路島の名物です。地元住民にも愛着があります。

ちくわの身にとても弾力があります。しょうゆベースの味がしっかりついているために、ご飯のおかずとして、酒やビールのおつまみとしても抜群の存在感を発揮します。

さかのぼること1990年に誕生した四半世紀を超えるロングセラーの商品です。淡路島に明石海峡大橋が架かる以前に淡路島と神戸を24時間運航した淡路フェリーで販売されました。

淡路フェリー名物の人気商品となり「たけやん」の愛称で親しまれました。1990年代には、フェリーの船内や港のドライブインで1日1万本を売り上げるヒット商品となりました。

1996年にお客様の24時間のニーズに対応するために自販機を開発しました。その後、明石海峡大橋が開通したことから淡路フェリーは役割を終えて廃止されました。

当時10台が設置された竹ちくわ自販機は、現在1個のみです。世界に一つだけの竹ちくわ自販機として希少価値から注目されるようになりました。

2018年7月から、自販機を開発した兵庫県淡路市の会社「ユーアールエー」が、淡路ハイウェイオアシスの名物として設置しています。

現在、竹ちくわ「たけやん」の売上げは、1日3000本とお土産ベスト5に入る人気商品です。竹ちくわ自販機で、メディアからも注目されて人気が再燃しています。

淡路島土産として竹ちくわ「たけやん」はツー好みの商品です。購入できるのは淡路ハイウェイオアシスです。淡路サービスエリアと連絡道路で結ばれて往来自由です。アクセスに便利です。

竹ちくわ たけやんは、1袋5本入りで販売価格が税込で700円となります。

淡路ハイウェイオアシス 淡路島の玄関口にある観光スポット
淡路ハイウェイオアシスは、淡路サービスエリアと兵庫県立淡路島公園に連結する淡路島にある複合観光施設です。アトリウム空間が広がるオアシス館がメインです。淡路島グルメを堪能できるカフェやレストラン、淡路島土産を堪能できる物産展、淡路島玉ねぎスー...

淡路ハイウェイオアシスの基本情報

  • 名称:淡路ハイウェイオアシス
  • 住所:〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋大林2674-3
  • 電話:0799-72-0220
  • 営業時間:9:00~20:00
  • 定休日:店舗で異なります
  • 公式ホームページ:淡路ハイウェイオアシス
  • 駐車場:初回3時間無料、1日500円(普通車560台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道の淡路サービスエリアと連絡道路で直結
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