おおひらき祭前夜祭 淡路じゃのひれアウトドアリゾート

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おおひらき祭前夜祭が開催されます。淡路島南あわじ市にある淡路じゃのひれアウトドアリゾートで、アートとスピリチュアルの融合をテーマとした音楽フェスティバルとなります。

ステージでは、ロック、レゲエ、ブルース、ソウル、ファンクなど様々なジャンルの音楽で「LOVE&PEACE」を届けます。ショップでは、過去最大100店舗の出店を目指します。

おひらき祭は、おしまいの「おひらき」と始まりの「おひらき」を意味します。破壊と再生、古きを終わらせ新しきを始めるがコンセプトとなります。投げ銭スタイルの音楽フェスです。

おおひらき祭前夜祭の開催日時は、11月8日(金)から10日(日)までの3日間です。

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おおひらき祭前夜祭の基本情報

  • イベント名:おおひらき祭前夜祭
  • 開催日時:2019年11月8日(金)~10日(日)
  • 開催場所:淡路じゃのひれアウトドアリゾート
  • 住所:〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660
  • 入場料金:投げ銭
  • 駐車場:無料(普通車約100台)
  • アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 西淡三原ICから車で約20分

おおひらき祭前夜祭の内容

11月8日(金)から10日(日)までの3日間、兵庫県南あわじ市にある淡路じゃのひれアウトドアリゾートで「おおひらき祭前夜祭」が開催されます。

アートとスピリチュアルの融合をテーマとした音楽フェスティバルとなります。

ステージでは、ロック、レゲエ、ブルース、ソウル、ファンクなど様々なジャンルの音楽で「LOVE&PEACE」を届けます。マルシェでは、過去最大100店舗の出店を目指します。

おひらき祭は、おしまいの「おひらき」と始まりの「おひらき」を意味します。「破壊と再生、古きを終わらせ新しきを始める」がコンセプトとなります。投げ銭スタイルの音楽フェスです。

始まりは、2011年に微導法のファウンダーであるニシゴンさんが、神奈川県小田原市の一軒家「元気」で開催されたアートとスピリチュアルの融合をテーマとしたイベントでした。

音楽や絵画、手作り品、マッサージなどボディワーク、占い、衣食住、エネルギーのシャンルのと出店を集めたマルシェとなりました。やりたいことやって生きていく人を応援することが目的です。

その後、2014年の4回目から、一軒家「元気」から神奈川県茅ヶ崎市の柳島キャンプ場で屋外音楽フェスに変貌を遂げました。3年連続で当地で開催されました。

多くのアーティスト、出店者、ボランティア、来場者に支えられて人気音楽フェスに成長しました。開催者のギト フランク(現ちきゅうちゃん)の諸事情で2年間休止している状況でした。

2019年10月8日から10日まで3日間、淡路島で開催することとなりました。今回は、これまでの音楽フェスを踏襲しながら、投げ銭イベント興行的な成功を目指しています。

後続の投げ銭形式の音楽フェスへの成功モデルになることを目指しています。出演する人も、出店する人も、参加する人も、全ての人でお祭りを作り上げることを目的としています。

おそらく日本で初の試みになるイベントとなるでしょう。画期的かつ冒険的な試みであるイベントに興味や関心を持たれた片の参加をお待ちしています。

出演アーティスト

光風&GREEN MASSIVE

2007年結成。ジャングリストYahman氏の首謀する「Champion Bass」で初ライブ以降、じわじわと根を張るように日本各地でライヴ活動を行う。ロックステディ、レゲエ、ブルース、ソウル、ファンクなどあらゆるルーツ・ミュージックを根ざし奏でる雑草ルーズ・グルーヴ。民衆の民衆による民衆の為の音楽。

Indus&Rocks

西暦20XX年結成(2005年)。宇宙の謎解き探検家としてあちこち見学しながらひらめいた事をキャッチ―&トリッピ―音楽に仕上げるため、チャレンジと模索と実験を続ける凸凹3ピース。変態お洒落さわやかサイケデリックジャーマンポップロックJAMバンド?

digda(ディグダ)

1970年代のファンク等のブラックミュージックのグルーヴとソウルを生み出す、21世紀型レベル・ミュージックを目指すBAND。フラワー・ムーヴメントを彷彿とさるロックンロールや、ニューオーリンズファンクを思い起させるビート。はたまたjazzなものからdrum`n bassまで、次世代のSoundを生み出している。RootsなSoundも、urbanなSoundも、彼らがliveするとdigdaになるのだ。

junnos(ジュンノス)

ギターを背負って今日も何処かへライブ行脚。アルバム『十月十日』『流水不腐』が全国発売中!2014年から始めた家族をキャンピングカーに乗せての国歌い旅は616日目に無事終了。現在は種子島に在住。今夏には旅の香りが充ち満ちた4thアルバム『車のおうち』がリリース予定。旅人が旅の中で見て来て紡いだ一語一句を是非ご賞味頂きたい。

せいかつサーカス

ファーストアルバム「せいかつサーカス」製作後、KenBow(佐武研治 / Guitar,Vocal)の生み出す独自の世界、表現の範囲を広げていき、日本はもちろん、海外でのライブ(チェンマイ、ハンブルグ)にも積極的に参加。ジャンルに捕らわれないオリジナルな音とリズムで、心と体にビリビリ響くLOVE&PEACEのメッセージを届ける。ミラクルな音の空間と言葉の魔法に包まれる時ををご一緒に!

ブギ丸とでべそ

【WARAJI】のMCとして知られる【ブギ丸】と、でべそ【ecotional+くらげなす】の奇跡的邂逅。 土仙人の異名をもち、日々土と向き合い、一般的なヒップホップのイメージとは違うオーガニックな独自のスタイルを持った百姓ラッパー【ブギ丸】と、以前【へそ】というバンドで祭り文化の中で活動を広げていたでべその双方が出会ったとき、野性のフロンティア精神を持った新たな生命体が生まれた。

ボンキーズ(Bonkeys)

Victoriaと佐久麻誠一(digda)の弾き語りユニットありとあらゆる気持ちを、ありったけの魂をこめて、唄にする二人です。

安慶-age-

日本人。 新暦八八年南大阪産。 新世代的民族楽器奏者。 2011年よりオーストラリアにて活動開始。 新古問わず、各国伝統芸術を携え地球を回遊中。 世界12カ国街頭演奏巡礼で授かった文化を 音楽に昇華し演奏。 台湾、日本にてライブ、ストリートにて活躍中。 -歴- 大阪府公認 大阪パフォーマーライセンス取得 日本国内でのアサラト大会 吉祥寺アサラトナイトvo8 ゲストライブ出演&バトル出場 BEST8。 日本国内でのディジュリドゥ大会 関西ディジュリドゥバトルvo2  優勝。

ガマハル

想いを真っ直ぐ、全霊で歌い上げる声は懐かしく、土が香るは大地のハートビート。2014年東京不忍池にて結成後、約3年諸国を巡る音旅を経て和歌山に移住。(per.ガマオイルは五箇山出身)音楽が紡ぎ描く大きな輪に導かれ、流れ繋ぐ先々で演奏を続けている。自然と共に在り 火と己を見つめ アウトプットする普遍的なメッセージ。魂の響きを、解放し 届ける現代の放下。まがれない二人のノマドフォーク。

佐伯真有美(あふりらんぽ、オニ)

1983年、大阪生まれ、淡路島在住、3児の母。あふりらんぽのG.&Vo.。子供、太陽、精霊、インナーチャイルドなどをテーマに即興やスキャットを交えながらアコースティックギターで弾き語りをする。 過去に、アフリカのカメルーンの森の奥地で、原住民のピグミー族と生活を共にしてマラリアにかかり死にかけた経験有り。

Bun・うるちゃん(burun)

カリンバ・ディジュリドゥなどの民族楽器を奏でる倍音楽器ユニット。生命の輝きを陰陽のバランスで共鳴させ、内なる宇宙の旅へといざなう。

Funky Nasso

神戸を中心に活躍する8人編成の大所帯日米混合分厚いサウンドのブルースバンド。(Vo. Per.)Daniel”Dan” Hart、(Gt)Sueyoshi “Boss”、(B)Shigeru、(T.sax)Youji、(G)Hill、(D)Daikichi、(Tranpet)Kendoll、(trombone)Matchang 、(G)Tak

しゃかといえすとモハ

ご存知!今、巷の話題をさらっている、ネオシャーマンユニット、あの神懸かりエンターテイメントの「しゃかといえす」に今回はモハメットのスピリットもやってきた!

出店ショップ

メディスンバーしゃかといえす

アマゾンのメディスン「ハペ/サナンガ」などを用いたシャーマニックセッション ・1日1組限定波動ヘアカット・統合アイテム、ハンドメイド、ハペ棒オリジナルハペ。ガイアの水135など。

Bistalai

高知県大豊町からの出店です。半田ゴテで焼き絵したお箸や竹ベラ小物などと自家焙煎珈琲豆を販売します。

魂詞(たまことば)

今あなたのココロに届ける詞描きます。

Body Work

頭蓋仙骨療法を施します。四国、地の涯足摺岬からの出店です。

麻陽 Asahi ケータリング

ベジタコスを販売します。

ヒーリングサロン水の杜

チャネリング、靈氣、DNAアクティベーション(エーテル体施術)を施します。

AUWA

シャーマンサウンドヒーリングセッション、イヤーコーニング、宇宙音ダウンロードセッション、ラペメディテーションなど。関東で活動するチームで参加します。體、メンタル、スピリットどの面からもチューニングしていきます。スペシャルメニューは3人のプラクティショナーによる融合セレモニーです。

小豆島のタネむすび堂

小豆島産オリーブの塩漬け、かまど炊きご飯の丼、焼き菓子などを販売します。

コンセプト

おおひらき祭のコンセプトは「世界平和はいつ訪れるのか?」から始まりました。

新しいことを始めるときに必ず計画を立てます。世界平和について何故誰も計画しないのでしょうか?何故この日から世界平和が始まる日を決めないのでしょうか?

もしかしたらその日を決めることによって世界平和は始まるのではないでしょうか?

おおひらき祭実行委員会は世界平和が始まる日を2020年8月8日と設定しています。その日に合わせて「世界同時多発フェス」を企画しています。

人類の世界平和への意識を合わせて、世界各国で音楽と祈りのお祭りを行うことにより、国生みの地淡路島から世界平和の新しい文明の礎となります。それが「おおひらき祭」です。

新しい文明の礎となること

「2020年8月8日」を世界平和が始まる日と設定して、人類の意識が覚醒して、手に手を取り合い一致団結して、地球に住む全ての存在たちと調和していきます。

地球の調和が全宇宙の全ての存在たちとの大調和へと繋がっていくこととなる精神性と科学技術が融合した新しい文明の礎として仕掛けを作ります。

音楽と祈りを通して、この日から世界平和が始まる日の計画書、企画書となることが「おおひらき祭り」のコンセプトとなります。

2020年8月8日を人類の意識覚醒の日に

おおひらき祭実行委員では、日本と世界各地のイベントやお祭りの主催者に声を掛けて「2020年8月8日人類の意識覚醒の日」の趣旨に賛同する人々に働きかけています。

人類の意識覚醒、霊的な目覚めと繋がりを目指す「国境を超えた世界同時多発フェス」を開催することを目指しています。

この日は東京オリンピックの最終日です。世界のスポーツの祭典とも重なっている日で、音楽フェスの開催に最適な日といえます。新しい精神文明の幕開けを象徴する日となります。

前夜祭として、2019年11月8日9日10日におひらき祭前夜祭を開催することで、広く周知、共感、賛同を得る足掛かりとしていきます。

この仕掛けは既に多数の方々や団体に賛同を得ています。淡路島以外でも日本の各地で2020年8月8日に人類覚醒を促す趣旨のお祭りやイベントが企画され始めています。

今後の展開として、この仕掛けの趣旨を多言語に翻訳して、インターネットでハッシュタグを利用して、広く世界に情報を共有してくことを目指します。

淡路島で開催する理由

世界の雛形である日本の中心つまりは世界の中心、国産みの地である淡路島から新しい文明を開いていこうという想いを込めて、淡路島での開催を目指しています。

おひらき祭の「おひらき」には古きを終わらせて、新しく開いていくという想いが込められています。

令和と言う新しい時代の始まりに合わせて、国産みの地である淡路島で、新しい時代を開いていくという願い込めて淡路島での開催となります。

現代の物質文明は限界を迎え、世界は混迷を極め、このままの人類の営みでは近い未来にはますますの混沌が予想されます。

淡路島は今始まっている精神性と科学技術が融合した新しい文明の始発点となります。

千賀一生著「ガイアの法則」には、地球の文明の中心地となる地点が1611年ごとに物理的な意味で地球の西側と東側で順番に変わっていくと記されています。

阪神淡路大震災の年に、それまでの中心地だったロンドンから淡路島の東経135度のラインに移りました。2020年の目前の今日、新しい時代は例えるなら太陽が完全に水平線から出た黎明の頃です。

西側は物質文明であるのに対して東側では精神的な文明です。したがって今後の地球を取り巻く文明の中心地は淡路島を中心とした精神文明が地球の文明の趨勢となります。

2019年に日本は令和という新しい時代に入りました。

令和(霊和)と言霊が示す通り、日本は霊(魂)が和する時代、ガイアの法則に記されている通りに、精神性を開いていく、精神文明がいよいよ始まっていくのです。

以上の理由から日本のみならず世界全体への影響が波及していくために開催地は淡路島となりました。

おおひらき祭前夜祭の会場

おおひらき祭前夜祭が開催される淡路じゃのひれアウトドアリゾートは、淡路島のリゾート施設です。約5万平方メートルの敷地でキャンプや宿泊、釣り、イルカ体験、バーベキューが楽しめます。

キャンプ場とコテージは、目の前には海が広がります。犬などペットと宿泊できる部屋もあります。釣り堀は、穏やかな海に大型イカダを浮かべた海上で大物が釣り放題です。

ドルフィンファームは、イルカと一緒に泳いだり触れ合うことができます。バーベキューガーデンは、手ぶらで日帰りバーベキューが楽しめます。

おおひらき祭前夜祭のアクセス方法・行き方

おおひらき祭前夜祭が開催される淡路じゃのひれアウトドアリゾートへのアクセス方法・行き方は、自動車のみの交通手段となります。神戸方面からお越しの場合と徳島方面からお越しの場合で最寄りのインターチェンジが異なります。

  • 住所:〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660
  • 電話:0799-50-3353

神戸方面からお越しの場合

神戸方面からお越しの場合、高速道路の神戸淡路鳴門自動車道の西淡三原インターチェンジから下ります。車で約20分ほどでドルフィンファームに到着します。駐車場は無料で約100台が収容できます。

徳島方面からお越しの場合

徳島方面からお越しの場合、高速道路の神戸淡路鳴門自動車道の淡路島南インターチェンジから下ります。車で約20分ほどでドルフィンファームに到着します。駐車場は無料で約100台が収容できます。

おおひらき祭前夜祭の周辺の観光スポット

おおひらき祭前夜祭が開催される淡路じゃのひれアウトドアリゾートの周辺の観光スポットは、うずしおクルーズ、淡路人形座、道の駅うずしお、うずの丘大鳴門橋記念館となります。

うずしおクルーズは、道の駅福良から出港する観潮船です。世界三大潮流の一つ鳴門海峡まで往復で約1時間のクルージングを楽しめます。世界最大のうずしお「鳴門の渦潮」の間近まで迫ります。

観潮船は500人以上が乗船できる大型船となります。冷暖房を完備しています。揺れが少なくて快適です。古来より名立たる人々を絶景と言わしめた脅威の自然現象を体感することができます。

淡路人形座は、重要無形民俗文化財に指定される淡路人形浄瑠璃を上演する劇場です。淡路人形浄瑠璃は、淡路島で約500年の歴史を誇る伝統芸能です。人情の機微を謳い哀歓の人間模様が演じられます。

3人遣いの人形、義太夫、太棹三味線で演じられる人形芝居は、江戸時代に文化の華ともてはやされました。世界で最も人形劇を舞台芸術として発展させた古典芸能となります。

道の駅うずしおは、淡路島の南西端の渦潮岬にある道の駅です。世界三大潮流である鳴門海峡の絶景を眺められます。グルメでは、全国1位の淡路島バーガー「あわじ島オニオンビーフバーガー」が食べられます。

玉ねぎチェアや玉ねぎツリー、玉ねぎソフトや玉ねぎ自販機などがあります。土産では、玉葱ドレッシングや玉ねぎスープがあります。自転車やバイクで淡路島一周する通称「アワイチ」の休憩地点で人気です。

うずの丘大鳴門橋記念館は、淡路島の南西端の丘にある観光施設です。太平洋と鳴門海峡と瀬戸内海の大パノラマが眺められます。全国1位の淡路島バーガー「あわじ島オニオンビーフバーガー」が食べられます。

玉ねぎモニュメント、玉ねぎキャッチャー、玉ねぎカツラなどインスタ映えスポットが目白押しです。うにしゃぶで人気のレストランや子供に人気のうずしお科学館もあります。

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