浜ちどり 淡路島生しらす丼 お食事処

和食

お食事処 浜ちどりは、淡路島生しらす丼でおすすめの店です。島の生しらす丼(800円)は、淡路島の生しらすと黄色く輝くブランド「さくら卵」が絶妙のハーモニーを奏でる自慢の逸品です。

淡路島の食材の素晴らしさを感じられる絶品となります。お食事処 浜ちどりの場所は、淡路島岩屋港と明石市明石港を結ぶ高速船ジェノバラインの発着する岩屋ポートビルの2階にあります。

なお、2020年の淡路島生しらすは、5月22日から11月30日までが解禁期間となります。期間中に島内71店舗の飲食店や宿泊施設で淡路島生しらすを使用したメニューが提供されます。

お食事処 渡舟の淡路島生しらす丼

彩りが鮮やかで食欲をそそる盛り付け

お食事処 浜ちどりで、淡路島の生しらす丼のおすすめメニューは、島の生しらす丼(800円)です。淡路島の生しらすと黄色く輝くブランド「さくら卵」が絶妙のハーモニーを奏でる自慢の逸品です。

真っ白のご飯に真っ白の生しらす、緑の薬味に黒い海苔、真ん中に大きなさくら卵がポンと乗せられています。これに金ゴマがふりかけられれば、美味しいこと間違いなしの見た目です。彩り鮮やかで食欲をそそる盛り付けです。

生しらすとさくら卵が絶妙のハーモニー

島の生しらす丼に乗せられたさくら卵は、桜色をした純国産の鶏卵です。黄身は濃くて大きくコシが強い白身とよく混ざり合います。この特性を生かして生しらすと混ざり合うと、生しらすがまろやかになり、味わいの奥行きが深まります。

金ゴマなど薬味にこだわりの新鮮素材が味にアクセントを加えます。自家製醤油と絡み具合も抜群です。口に入れた瞬間に広がる淡路島の食材の素晴らしさを感じていただけます。

お食事処 浜ちどりの概要

浜ちどりは淡路島岩屋港と明石市明石港を結ぶ高速船ジェノバラインの発着する岩屋ポートビルの2階にあります。少し古い建物になりますが、味は申し分ないです。淡路島の食材にこだわったメニューを提供しています。岩屋港より仕入れた新鮮な魚貝類は時期により楽しめる味覚が変わります。夏から秋にかけて繊細で美味しい「ハモ」、冬から春にかけて身がプリプリの「淡路島3年とらふぐ」などが登場します。

お食事処 浜ちどりの場所や時間

場所と時間など

  • 住所:兵庫県淡路市岩屋925-27 岩屋ポートビル2
  • 電話:050-5590-4889
  • 住所 淡路市岩屋925-27 岩屋ポートビル2F
  • 営業:11:00~20:15
  • 予約:不可
  • 席数:45席
  • 禁煙:分煙
  • 定休日:火曜日(祝日は営業)

駐車場など

  • 駐車場:無料(普通車3台)、近隣駐車場(初回無料1時間毎100円)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道淡路ICから車で約5分、高速船ジェノバライン岩屋港直結

お食事処 浜ちどりのアクセス

お食事処 浜ちどりへのアクセスですが、岩屋港の岩屋ポートビル2階にあるために、岩屋港を目指すことになります。岩屋港にアクセスする交通手段として、自動車、高速バス、高速船と3つの手段があります。

自動車の場合は、神戸方面と四国方面ともに、神戸淡路鳴門道の淡路インターチェンジから下りて、岩屋港には約5分で到着します。

高速バスの場合は、JR三宮駅もしくはJR舞子駅から乗車して鵜崎で降車します。鵜崎から淡路交通 路線バスに乗車して岩屋港で降車します。

高速船の場合は、明石港から乗船して岩屋港で降ります。高速船の利用が一番便利かもしれません。

  • 住所:〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋1873-1
  • 電話:0799-72-0001

自動車の場合

神戸方面からお越しの場合

神戸淡路鳴門道の淡路インターチェンジから下り、約5分でお食事処 浜ちどりに到着します。

徳島方面からお越しの場合

神戸淡路鳴門道の淡路インターチェンジから下り、約5分でお食事処 浜ちどりに到着します。

高速バスの場合

高速バスの場合は、JR三宮駅もしくはJR舞子駅から乗車して鵜崎で降車します。鵜崎から淡路交通 路線バスに乗車して岩屋港で降車します。

淡路交通バス

  • 高速舞子ー鵜崎(所要時間10分、乗車料金470円)

本四海峡バス

  • 三宮BTー鵜崎(所要時間40分、乗車料金930円)
  • 高速舞子ー鵜崎(所要時間10分、乗車料金470円)

淡路交通 路線バス

  • 鵜崎ー岩屋港(所要時間5分、乗車料金170円)

高速船の場合

高速船の場合は、明石港から乗船して岩屋港で降ります。

淡路ジェノバライン

  • JR明石駅ー明石港(徒歩10分)
  • 明石港ー岩屋港(所要時間13分、乗船料金500円)
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