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劇団ニジゲンノモリ舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」淡路島

淡路島の淡路市立しづかホールで12月17日(日)に、舞台公演オリジナルショー「ONESTEP NIGHTWALK火の鳥(ワンステップ ナイトウォーク火の鳥)」が開催されます。今年7月にオープンした兵庫県立淡路島公園のアニメパーク「ニジゲンノモリ」にあるメインアトラクションが「ナイトウォーク火の鳥」です。

漫画の神様とされる手塚治虫氏が手がけた超大作「火の鳥」をモチーフに、子息の手塚眞氏が監修して作られた、原作全12編に存在しない、淡路島が舞台の幻の物語として誕生しました。

今回は、その舞台版として華麗なる火の鳥が「しづかホール」に登場します。さらに同日設立される「劇団ニジゲンノモリ」の公演第一弾として総勢約50名の出演者によるオリジナルショーでもあります。

第1部では、宝塚音楽学校理事の正塚晴彦氏による脚本演出と手塚眞氏による脚本監修により、アニメパーク「ニジゲンノモリ」のアトラクション「ナイトウォーク火の鳥」のストーリーを「劇団ニジゲンノモリ」による演劇と舞台全体に映し出される映像等を組み合わせて表現します。

第2部では、「ONE STEP」の取り組みに賛同した演奏家、舞踏家など豪華ゲスト出演者と淡路島在住の若者たちによるダンスや歌、音楽演奏などのオリジナルショーが披露されます。

劇団ニジゲンノモリ舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」の基本情報

  • 開催日時:12月17日(日)昼公演13:00~、夜公演16:00~
  • 開催場所:淡路市立しづかホール
  • 公演時間:約70分(第1部 約40分、第2部 約30分)
  • 公演料金:一般2500円、学生・シニア・障がい者1500円、未就学児無料
  • 全席自由席
  • 定員人数:各回600名
  • 駐車場:220台(無料)
  • アクセス:神戸淡路鳴門道の津名一宮ICから車で10分

ゲスト出演

田北志のぶ(バレイ)、木崎真優(ヴァイオリン)、林はるか(チェロ)、上田秀一郎(太鼓)、梅花歌劇団 劇団この花

出演者

鼓淡(和太鼓)、劇団ニジゲンノモリ、丹後七姫劇団、パソナグループアンサンブル

ナイトウォーク火の鳥のあらすじ

目に見えないものを信じる心を忘れ、文明の力に頼りすぎる人間たちを嘆いた火の鳥は、大きな岩に姿を隠してしまった、太陽の象徴である火の鳥を失った世界は、闇に覆われ、世界は乱れ始める。果たして、火の鳥に仕える海の民アマーン族は、人間たちとともに、火の鳥を復活させることができるのか・・・?!

ニジゲンノモリ「ナイトウォーク火の鳥」

手塚治虫書店がある場所は、ニジゲンノモリで手塚治虫さんの漫画「火の鳥」をテーマにしたアトラクション「ナイトウォーク火の鳥」の入口があります。日没以降限定で、夜の公園を歩きながら「火の鳥」の世界を体験するアトラクションです。光や音で演出した全長1.2キロの幻想的な空間を体感します。

ストーリーは、手塚治虫さんのご子息の手塚眞さんが監修したニジゲンノモリのオリジナルです。淡路島の歴史と自然と火の鳥のテーマをリンクさせたストーリーとなります。演出は、NAKED代表の村松亮太郎さんが手掛けています。プロジェクションマッピングによる光と音で神秘的な「火の鳥」の世界を創造しています。

ナイトウォーク火の鳥 ニジゲンノモリ 淡路島公園
ナイトウォーク火の鳥は、淡路島公園のアニメパーク「ニジゲンノモリ」にある手塚治虫さんの漫画「火の鳥」をテーマにしたナイトアトラクションです。淡路島で自然のままの夜の公園の森を歩きながら「火の鳥」の幻想的な世界を体験します。全長1.2キロのコ...

主催:パソナグループ

パソナグループは、2008年から兵庫県淡路島で自治体や地元関係者と連携し、様々な人材が集う「人材誘致」による独自の地域活性事業に取り組んでいます。2008年に農業人材を育成する「チャレンジファーム」を開始しました。

2011年からは若い芸術家や音楽家が農業と芸術活動を兼業する「半農半芸」という新しい働き方を提案するなど、若者の多様な価値観に合わせた働き方を支援する人材育成プログラムを実施しています。これまでに約300名の若者が参加し、島内で地域活性化事業に取り組む若者もいます。

また、同プログラムに参加した若者を中心に、舞台開催のための営業活動や映像や音響、美術、衣装など舞台に関わる全てを参加者で企画して、作り上げたオリジナルショー「ONE STEP(ワンステップ)」を2011年から開催しております。また、この取り組みに賛同した演奏家・舞踏家など、一流の舞台関係者がショーをサポートしています。

劇団ニジゲンノモリの概要

劇団員は、兵庫県立淡路島公園にある体験型アニメパーク「ニジゲンノモリ」にて園内のキャストとしてアトラクションやショップ、レストラン等の運営に携わりながら、エンターテインメントや舞台公演を通して地方創生と自身の夢の実現を目指す若者たちです。主に、淡路島に伝わる「淡路七福神」や「古事記」などの物語や、日本のアニメ、マンガのストーリーを芝居やダンス、歌、太鼓の演奏などで表現する舞台作品を公演します。劇団員には、地元淡路島出身のメンバーからや奄美大島出身のメンバーまで、日本全国から集まり、役者としての活動、日々の稽古に取り組んでいます。

劇団ニジゲンノモリの活動

・淡路島の伝説や日本のアニメ、マンガ等の二次元のコンテンツがテーマの舞台公演
・パーク内のアトラクション、ショップ、およびレストランなどの企画・運営
・所属劇団員に演技指導、ダンスなどのレッスンを行うアクターズスクールの運営(予定)

アニメパーク「ニジゲンノモリ」の概要

2013年に兵庫県の公募した「兵庫県立淡路島公園における民間事業の企画提案」にパソナグループが企画した「淡路マンガ・アニメアイランド事業」が採用され、兵庫県立公園の雄大な自然を活かした新たな観光客の誘致による地域活性化事業を兵庫県と共に進めています。そして、2017年7月に兵庫県立淡路島公園にマンガ、アニメ等の二次元コンテンツを自然の中でメディアアートと融合させた体験型エンターテイメント施設アニメパーク「ニジゲンノモリ」が誕生しました。

ニジゲンノモリは、淡路島公園にある淡路島の自然と二次元の世界を融合させたアニメパークです。東京ドーム約28個分の広大な敷地を誇る敷地に、日本の漫画やアニメやゲームの世界感をテーマにしたアトラクションが点在しています。現在、アニメ「クレヨンしんちゃん」、漫画「火の鳥」、脱出ゲーム「ゼロからの挑戦状」、絵本「こびとづかん」のアトラクションがあります。飲食ができるレストラン「モリノテラス」とお土産やキャラクターグッズを販売するショップがあります。

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」の出演者

田北志のぶ(バレエ)

元 シェフチェンコ記念 ウクライナ国立オペラ・バレエ劇場(キエフ・バレエ団)リーディング・ソリスト。ウクライナ功労芸術家。サカモト・ミュージック・スクールにて本田世津子に師事。東京のロシア・バレエ・インスティテュート在学中だった16歳の時、教師として来日したアラ・ラーゴダ氏の目に留まり、1ヶ月半の研修を得てキエフにて「ジゼル」全幕デビュー。パートナーは元キエフ・バレエ団芸術監督のビクトル・ヤレーメンコ、ペザントのパ・ド・ドゥには元ボリショイ劇場芸術監督アレクセイ・ラトマンスキーが出演していた。その後モスクワ国立バレエ学校(ボリショイ・バレエ学校)に留学。同校卒業後、1993年にウクライナ国立オペラ・バレエ劇場(キエフ・バレエ団)に入団、ソリストに抜擢される。2008年、ロシア国立舞踊大学院バレエ・マスター及び教師科卒業。20年以上にわたりキエフ・バレエ団のリーディング・ソリストとして「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「ジゼル」をはじめ、数々の主要作品に主演。2016年に同バレエ団を退団、活動の拠点を日本に移し、後進の指導にも力を注いでいる。2017年4月より東京バレエ団および東京バレエ学校教師。2017年8月、北京国際バレエ&振付コンクールの審査員を務める。 コンクールでの受賞歴の他、2006年にはウクライナ政府よりウクライナ功労芸術家、2008年には文化功労章を授与。

木崎真優(ヴァイオリン)

2016年第1回上海アイザック・スターン国際ヴァイオリン・コンクールにて優勝。神戸生まれ。3歳でヴァイオリンを始める。2000年第8回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール・ジュニア部門にて日本人として最年少で最高位(1位なし第2位)を受賞し一躍話題となる2011年ケルン国際音楽コンクールのヴァイオリン部門で優勝、あわせてその優れた音楽的解釈に対しDavid Garrett賞も受賞。2004年6月 モスクワでスピヴァコフ指揮ロシアナショナル・フィルと共演し、地元紙では、「巨匠(ムスティスラフ・ロストロポーヴィッチ)が「世界で最も優れた若手ヴァイオリニスト」と絶賛するにふさわしく、見事なテクニックと成熟した解釈で聴衆を圧倒した。」と評される。

林はるか(チェロ)

11歳よりチェロを始める。第7回熊楠の里音楽コンクール第1位をはじめ、第3回大阪国際音楽コンクール、第4回日本演奏家コンクール等に入賞。第15回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。2007年Margess International of Switzerland に参加、ガラコンサート出演。2009年京都フランス音楽アカデミーにてフィリップ・ミュレール氏のマスタークラス修了、受講生コンサートに出演。2007年より軽井沢八月祭フェローシップ・プログラムにて演奏。2010年より、クラシカルユニット「1966カルテット」のメンバーとして活動、日本コロムビアよりCDリリース。これまでに田中次郎、山崎伸子、古川展生、藤森亮一の各氏に師事。東京芸術大学音楽学部卒業、同大学院修士課程修了。

上田秀一郎(太鼓)

1995年に地元神戸を襲った、阪神大震災後被災地で激励演奏を行う中、太鼓の大きな力に感銘し、卒業後「和太鼓一路」ヨーロッパツアーに参加。帰国後、地元神戸の「和太鼓松村組」創設に参加、以後8年間中心メンバーとして活躍。太鼓ソリストの最高峰、林英哲に師事。「英哲風雲の会」のメンバーとして国内・海外での林英哲ツアーコンサートに出演。2004年より本格的にソロ活動を開始。平成中村座「夏祭浪花鑑」に、初の太鼓奏者として出演。「NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVAL」「珠 響~たまゆら~」等に出演するなど、ジャンルを超えたアーティストと共演し、独自の音楽世界を表現している。また、東日本大震災直後より、復興支援プロジェクト「光灯せし希望と祈りの太鼓」を立ち上げ、現在も激励演奏や復興祈願チャリティー演奏、また文化や祭の復興に不可欠な太鼓、桴、獅子頭、衣装などを製作し届けるなどの活動を続けている。

梅花歌劇団 劇団この花

梅花歌劇団「劇団この花」は、2016年4月よりスタートし、学生である劇団員たちが舞台人という夢に向かって学業との両立をしています。梅花歌劇団「劇団この花」の芸術監督(梅花女子大学客員教授)の謝珠栄先生は、日本で上演されているミュージカルを数多く手がけてられておられる、日本トップの演出家で振付家です。今年の8月には、梅花女子大学の澤山記念ホールにて、初の「劇団この花」オリジナルミュージカルの公演を行いました。本日ご覧いただきます作品も、謝珠栄先生と劇団この花を指導いただいている先生方の振付の作品です。それでは皆さん、どうぞ華やかな「劇団この花」ショウをお楽しみください。

鼓淡(和太鼓)

淡路島を拠点に活動する若者で構成された太鼓チーム。国内外で活躍する神戸市出身の太鼓奏者上田秀一郎氏に師事。力強さと華やかさを兼ね備えた演舞フォーメーションは常に観客を魅了する。日中友好映画祭で演奏するなど淡路島のみならず国内各地の活動の場を広げている。

丹後七姫劇団

古の時代に翻弄(ほんろう)されながらも、運命に誠実に向き合う、丹後七姫たち。前を向き、歩み続ける「強さ」と時代を生き抜く「賢明さ」、運命に立ち向かう「しなやかさ」。自らの意志とは異なる未来に直面しながらも、その事実を受け入れ、どうやって、未来を切り開くのか。その未来は必ずしも、めでたしめでたし、では終えることができない物語もある。そんな丹後七姫の生き様は、現代に生きる女性が直面する様々な問題を解決するための手引きになるのではないだろうか。丹後七姫劇団は、そんな女性の強さ、賢明さ、しなやかさを武器とし、時代と、そして「運命」と戦った姫たちの物語を舞台化し、広く世界へ発信してまいります。本公演では、姫たちが劇団ニジゲンノモリとコラボレーションをして、舞台版「火の鳥」の世界を作り上げてまいります。

パソナグループアンサンブル

「地方創生」という大きな夢に共感し、​パソナグループに入社後、淡路島で夢を追いかける若者たちの集団。メンバー全員20代で構成されており、フレッシュなパワーで淡路島を盛り上げていこうと日々奮闘している。本公演では、ゴスペルに挑戦します。

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」の会場

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」が開催される淡路市立しづかホールは、淡路市志筑にある埋立地となる志筑新島にあります。淡路島では数少ない本格的な音楽専用ホールとなっています。

建物は、源義経の恋人であった静御前が舞を舞うときの「扇」をイメージして設計されています。屋根材にチタンが使用されており、オペラハウスのようなユニークな構造と銀色の光沢で特徴的な外観です。

ホールは1階席714席、2階席88席の合計802席あり、淡路島ではトップクラスの規模を誇る音楽ホールとなります。ホールの残響時間1.8秒で設計されています。

クラシックホールとしての設計を基本として、様々なイベントに利用できます。ピアノはスタインウェイD-274を完備しており、ホール裏にグランドピアノを完備したリハーサル室があります。

ホワイエ(ロビー)は、柔らかい雰囲気の空間となっています。ホール利用の待合いや余韻を楽しめるようにイメージされています。展示スペースとして利用可能となっています。

調整室では、音響と照明の調整が可能となります。専門のオペレーターがイベントで最適な音と光の状態に調整します。

楽屋は、定員15名から20名、定員5名から8名、定員2名の3つあります。各楽屋に洗面所・化粧鏡・姿見・ハンガーラック・ロッカー・パイプ椅子・テーブルがあります。

会議室は、定員20名で円卓を備えた部屋、定員30名で折り畳み机・洗面所・化粧鏡・ハンガーラックを備えた部屋があります。

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」のアクセス

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」が開催される淡路市立しづかホールへのアクセスは、交通手段として、自動車、高速バス、高速船と3つの手段があります。

自動車の場合

自動車の場合、神戸方面からお越しの場合も、徳島方面からお越しの場合も、神戸淡路鳴門自動車道の津名一宮インターチェンジから車で約8分でしづかホールに到着します。

  • 住所:〒656-2132 兵庫県淡路市志筑新島5-4
  • 電話:0799-62-2001(しづかホール)

高速バスの場合

高速バスの場合、JR三宮駅もしくはJR舞子駅の最寄りとなる高速バス乗り場から淡路島行きの高速バスが運行しています。高速バス乗り場の志筑で降車します。

志筑の高速バス乗り場からしづかホールまで徒歩で約8分です。海沿いに歩いて埋立地方向に曲がります。埋立地への橋を越えたオペラハウスのような建物がしづかホールです。

淡路交通バス(高速バス)

  • 神戸三ノ宮駅ー志筑(所要時間70分、乗車料金1550円)徒歩8分でしづかホール
  • 高速舞子駅ー志筑(所要時間40分、乗車料金1250円)徒歩8分でしづかホール

神姫バス(高速バス)

  • 神戸三ノ宮駅ー志筑(所要時間70分、乗車料金1550円)徒歩8分でしづかホール

高速船の場合

高速船の場合、本州の明石港と淡路島の岩屋港を高速船「淡路ジェノバライン」が運航しています。明石港は、JR明石駅から徒歩10分で到着します。

岩屋港に到着すると、路線バス乗り場となる岩屋から淡路交通の路線バスに乗車します。路線バス乗り場となるしづかホール前で降車します。

淡路ジェノバライン(高速船)

  • JR明石駅ー明石港(徒歩10分)
  • 明石港ー岩屋港(所要時間13分500円)

淡路交通(路線バス)

  • 岩屋港ーしづかホール前(所要時間50分890円)

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」周辺の観光スポット

舞台公演「ナイトウォーク火の鳥」が開催される淡路市立しづかホール周辺の観光スポットは以下の通りです。

たこせんべいの里 全商品の試食とコーヒー無料のサービス

たこせんべいの里は、人気のたこせんべいをはじめ約40種類のおせんべいの製造直売施設です。販売コーナーで、全種類がズラリと並んで全て試食可能で販売されています。休憩コーナーでは、広々とした空間でお茶やコーヒーが無料で飲めます。見学コーナーでは、おせんべいの製造ラインが窓越しに見学できます。

たこせんべいの里 淡路島の直販施設 試食と無料コーヒーと工場見学
たこせんべいの里は、淡路島にあるせんべいの製造直販施設です。たこせんべいの里では、約40種類のせんべいの無料試食のサービスや無料コーヒーのセルフサービス、工場見学などがあります。淡路島の観光施設として休憩スポットとして好評です。サービス満点...

伊弉諾神宮 日本最古の神社で国生み神話のパワースポット

伊弉諾神宮は、日本最古の書物の古事記・日本書紀に創祀の記載がある日本最古の神社です。「神宮」と名乗る全国24社の1社です。神位は一品の極位、社格は官幣大社、祭神は日本の国生み神話の伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)です。全国各地から参拝者が訪れる関西有数のパワースポットです。

伊弉諾神宮 淡路島に日本最古の神社 国生み神話パワースポット
伊弉諾神宮(いざなぎ神宮)は、日本最古の書物「古事記」と「日本書紀」に創祀の記載がある日本最古の神社です。格式は「神宮」を名乗る全国24社の1社です。神位は一品という極位、社格は官幣大社です。祭神は伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)...
しづかホール
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