淡路ビーフのランチおすすめ5選

ジャンル

淡路ビーフのランチでおすすめの5選をご紹介します。

淡路ビーフのランチ

レストラン大公

レストラン大公は、淡路ビーフのランチでおすすめ店です。淡路ビーフのランチは、石焼ステーキ定食がおすすめです。お好みで肉の部位やグラム数を選べます。溶岩プレートで焼き上げます。

  • 石焼ステーキ定食(肩ロース80グラム):2200円
  • 石焼ステーキ定食(肩ロース110グラム):2750円
  • 石焼ステーキ定食(リブロース110グラム):3300円
  • 石焼ステーキ定食(ロース130グラム):4400円
  • 石焼ステーキ定食(ロース・ヘレ150グラム):5500円
  • 石焼ステーキ定食(ロース・ヘレ170グラム):6600円

淡路ビーフのステーキは、ピンクに近い色味が美しいです。赤身とサシが美しい霜降り肉です。タレは、味噌ごまダレと柑橘ポン酢の2種類です。香ばしい風味とコクと肉の旨みと甘さが堪能できます。

淡路島北東部の住宅街にあります。平屋の日本家屋で田舎の古民家をリノベーションしています。日本庭園があります。テーブル席、座敷、個室などがあり料亭のような雰囲気です。

ステーキハウスgenpei

ステーキハウスgenpeiは、淡路ビーフのランチでおすすめ店です。淡路ビーフのランチは、ヒレステーキとサーロインステーキのコースがおすすめです。グラムの単位とコースの種類が選べます。

  • 淡路ビーフヒレステーキ(120g):14,000円(税抜)
  • 淡路ビーフヒレステーキ(150g):17,300円(税抜)
  • 淡路ビーフヒレステーキ(200g):22,600円(税抜)
  • 淡路ビーフサーロインステーキ(120g):11,600円(税抜)
  • 淡路ビーフサーロインステーキ(150g):14,580円(税抜)
  • 淡路ビーフサーロインステーキ(200g):19,500円(税抜)
  • Aコース(サラダ、ライス、味噌汁):900円(税抜)
  • Bコース(前菜、サラダ、ライス or パン、スープ、デザート):2,500円(税抜)
  • Cコース(前菜、サラダ、魚料理、ライス or パン、スープ、デザート:3,300円(税抜)

シェフが鉄板焼きの調理パフォーマンスを披露します。淡路ビーフの美味しさを引き出すために匠の技が光ります。臨場感がたっぷりで舌で味わうだけではなく目で楽しめます。有名人御用達のお店です。

淡路島北端の岩屋港近くにあります。創業60年の老舗「寿司割烹 源平」の三代目社長がシェフを務めています。大きな窓から国生み神話の「絵島」、世界一の明石海峡大橋」の絶景が眺められます。

オーシャンテラス

オーシャンテラス(Ocean Terrace)は、淡路ビーフのランチでおすすめ店です。淡路ビーフのランチは、ステーキグリル(プレミアムコース付き)がおすすめです。お好みの部位とグラムを選べます。

  • サーロイン(淡路ビーフ):9000円(100g)、12000円(150g)、15300円(200g)
  • ヒレ(淡路ビーフ):12400円(100g)、17100円(150g)、21800円(200g)
  • リブロース(淡路ビーフ):7800円(100g)、10000円(150g)、13000円(200g)

淡路ビーフを焼き上げてオーダーカットしてくれます。柔らかく甘みが強い霜降りで、脂肪が少ない高級部位など肉の旨みを味わえます。世界各国から厳選された料理約40種類のビュッフェが付きます。

淡路島北西海岸にあります。日本の夕陽百選に選ばれた瀬戸内海は播磨灘の絶景が眺められます。日本初セルフローストのレストランです。特注の溶岩グリルが並びます。山下春幸シェフが監修です。

三楽園本店

三楽園本店は、淡路ビーフのランチでおすすめ店です。淡路ビーフのランチは、淡路ビーフステーキランチがおすすめです。ヘレまたはサーロイン100グラムにサラダ、スープ、ライス、コーヒーが付きます。

  • 淡路ビーフステーキランチ:6800円
  • 淡路ビーフ ローストビーフ丼:1800円
  • 淡路ビーフ 牛丼(ミニスープ付):1200円
  • 淡路・神戸ビーフ サーロインステーキ:7880円
  • 淡路・神戸ビーフ ヘレ(ヒレ):6880円
  • 淡路・神戸ビーフ シャトーブリアン:9880円
  • 淡路・神戸ビーフ 上ロース:3680円

炭火焼にこだわり、牛肉の旨味を閉じ込めます。外側と内側の異なる焼加減で絶妙な質感と食感です。柔らかい舌触りと食感、上質な甘みと脂の旨みが交差します。ワンランク上の味わいを堪能できます。

淡路島北東部の国道沿いにあります。1972年の創業でレンガ風3階建てです。完全予約制です。20年以上のベテラン店主の目利き、先代より引き継いだ秘伝のタレ、厳選した塩が自慢です。

淡路ごちそう館御食国

淡路ごちそう館御食国は、淡路ビーフのランチでおすすめ店です。淡路ビーフのランチは、サーロインセットがおすすめです。グラム数に加えて、陶板焼きもしくはステーキから選択できます。

  • 淡路ビーフサーロインセット(150g)ステーキ:8,580円(税込み)
  • 淡路ビーフサーロインセット(180g)ステーキ:9,980円(税込み)
  • 淡路ビーフサーロインセット(200g)ステーキ:10,980円(税込み)
  • 淡路ビーフサーロインセット(100g)陶板焼き:7,380円(税込み)
  • 淡路ビーフサーロインセット(150g)陶板焼き:8,280円(税込み)

ステーキでは、油が飛んで焦げ目が付きます。香ばしさを味わえます。陶板焼きでは、焦げにくく綺麗に焼き上がります。柔らかさを味わえます。セットでは、サラダバー、ご飯、みそ汁、香の物が付きます。

淡路島南東部の洲本市街地にあります。赤レンガ造りの工場をリノベーションした2階建てです。約14.5メートルの吹き抜けで開放感があります。御食国とは古来に朝廷に食材を献上した地域の総称です。

まとめ

いかがでしたか。淡路ビーフは、淡路島を代表するグルメです。最高品質で希少価値が高く「幻のビーフ」といわれる至極の食材となります。指定の取扱店を利用して是非味わってみてください。

淡路ビーフは、淡路島のブランド牛です。淡路島産但馬牛「淡路牛」の中から、淡路ビーフブランド化推進協議会が定めた厳しい品質評価基準をクリアした最高品質の牛となります。

年間に150頭から200頭しか選ばれない希少価値の高く「幻のビーフ」ともいわれています。

なお、淡路ビーフの歴史、認定基準、淡路牛との違い、特徴などは「淡路島のブランド牛「淡路ビーフ」」の記事をご参照ください。

また、淡路島で淡路ビーフを買いたい場合には「販売店「淡路ビーフ」おすすめ4選」販売店でおすすめ4選をご紹介します。

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