淡路島生サワラ丼おすすめ12店 漁師飯のご当地グルメ

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淡路島生しらす丼でおすすめの12店をご紹介します。

淡路島生サワラ丼

お多福

お多福は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「サワラあぶり山かけ丼」です。生サワラ丼の生みの親である大将が考案した海の幸と山の幸がコラボした一番人気の丼です。

  • サワラあぶり山かけ丼:1,400円

生サワラは、肉厚で圧倒的な存在感です。山芋のすりおろしがたっぷりのせられています。生サワラは脂がのり柔らかく、炙りの香ばしさとサクサク食感が楽しめます。ご飯との相性も抜群です。

淡路島中央西部の県道31号線沿いにあります。大衆食堂の御食事処です。生サワラ丼や天丼、「おかず」の陳列棚でお好みを選ぶランチが人気です。「たこぶつ」や「かまじゃこ」が名物です。

ウェルネスパーク五色

ウェルネスパーク五色「レストラン浜千鳥」は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「鰆漬け丼」です。タタキと切身のダブル丼です。締めは熱々の特製出汁をかけた茶飯です。

タタキは、鰆の皮を炙った漬けにゴマがかけられて綺麗です。生の切り身は、脂がのり美しい白身です。料理長秘伝の醤油ベースのタレに絡ませます。風味豊かで甘くて香ばしいくて旨みがあります。

  • 鰆漬け丼:1,320円

淡路島中央西部の総合公園「ウェルネスパーク五色」にあります。芝生広場、アスレチック、レストラン、バーベキュー、スポーツ施設、温泉、体験施設、宿泊施設、温泉施設、宿泊施設などがあります。

鼓や

鼓やは、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「生さわらと淡路玉葱の丼」です。皮目を炙った生さわらに淡路島玉ねぎの自家製ピクルスをトッピングしています。

炙りサワラは、香ばしくサッパリで濃厚な旨みがあります。玉葱のピクルスの酸味が絶妙です。フライドオニオンのサクサク感、レタスのシャキシャキ感がアクセントです。生卵を混ぜるとマイルドです。

  • 生さわらと淡路玉葱の丼:1,540円

淡路島北西部の淡路市郡家にあります。日本料理を提供します。著名人も訪れる隠れ家的な小料理屋さん雰囲気です。島内の代表的な食材を網羅した季節で旬の創作料理を提供しています。

魚繁

魚繁は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「幸せサワラ丼」です。サワラ、イクラ、玉ねぎ、レモン、ネギ、ワカメ、生卵と淡路島の旬の食材を盛り付けて彩りが豊かです。

サッパリしたポン酢、造りの醍醐味を味える土佐しょう油など自家製タレが自慢です。サワラの切り身は噛むほどに濃厚な旨みがあります。釣りの鰆に、小鉢、酢物、赤だし、デザートが付きます。

  • 幸せサワラ丼:1,650円

淡路島中央東部で津名港の埋立地にある食事処です。仲買人の権利を持つ魚屋の店主が漁港で毎日厳選した新鮮な魚介類を仕入れます。近海で獲れた鮮魚が自慢です。ランチは定食の種類が豊富です。

淡路ごちそう館御食国

淡路ごちそう館御食国は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「淡路島産さわら丼」です。サワラの皮目を香ばしく炙ったタタキ風の丼です。2種類の特製ダレをかけます。

  • 淡路島産さわら丼:1,705円

タタキ風のサワラは焼き霜造りです。香ばしさと中トロのような柔らかさが絶妙の食感です。さっぱりと甘みがあり皮霜特有の旨みです。職人仕上げの上品な醤油ダレが美味しさを引き立てます。

淡路島南東部の洲本市街地にあるレストランです。お土産ショップ併設です。赤レンガ造りの工場をリノベーションしました。淡路島の新鮮な食材を使用した料理を提供します。吹き抜けが開放的です。

グランドニッコー淡路

グランドニッコー淡路「日本料理あわみ」は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「淡路島の生さわら炙り茶漬け」です。炙りサワラを胡麻醤油で漬け込んだ切り身です。

  • 淡路島の生さわら炙り茶漬け:2,000円

上質な脂のりのサワラは、丹波産コシヒカリのご飯との相性が抜群です。しっとりなめらで歯ごたえが良いです。独特の甘みと濃厚なコクがあります。締めはサワラのアラ出汁を注いだ絶品の茶漬けです。

淡路島北東部のホテル「グランドニッコー淡路」にある日本料理のレストランです。建築家の安藤忠雄さん設計のリゾート施設「淡路夢舞台」で、国営明石海峡公園、奇跡の星の植物園などがあります。

松葉寿司

松葉寿司は、淡路島生サワラ丼でおすすめです。生サワラ丼のメニューは「淡路島生サワラ丼」です。サワラのタタキと漬けが5枚ずつのせられています。自家製タレで2つの味を食べ比べできます。

  • 淡路島生サワラ丼:1,705円
  • 淡路島めぐり丼:1,870円

締めは、出し汁をかけたお茶漬けです。トロのような食感の旬の鰆が3度楽しめます。赤出汁、薬味が付きます。他に「淡路島めぐり丼」では、サワラ、しらす、淡路牛と旬の食材が丸ごと食べられます。

淡路島南部中央の国道28号線沿いにある1932年に創業した老舗の寿司と会席料理のお店です。大型店で近海で獲れた新鮮な魚介類を使用した寿司、海鮮丼、お造り、会席料理で堪能できます。

うずの丘大鳴門橋記念館

うずの丘大鳴門橋記念館「絶景レストラン」は、淡路島生サワラ丼でおすすめです。生サワラ丼のメニューは「淡路島生サワラ丼」です。中トロのような身のサワラを盛りつけた丼となります。

  • 淡路島生サワラ丼(島の漁師めし):1,870円
  • 生サワラの茶飯(島の漁師めし):1,980円

豪快かつ繊細に美しい白身が並びます。シンプルに味わえます。生のサワラは脂がのり濃厚な旨みがあります。他に、生サワラの茶飯はサワラを醤油、ご飯、白湯をかけたお茶漬けです。郷土料理です。

淡路島南西部の観光施設「うずの丘大鳴門橋記念館」にあるレストランです。玉ねぎモニュメント、玉ねぎカツラ、玉ねぎUFOキャッチャーなどが人気です。大鳴門橋や鳴門海峡の絶景が眺められます。

パルシェ香りの館

パルシェ香りの館は、淡路島生サワラ丼でおすすめです。生サワラ丼のメニューは「サワラのたたき丼」です。サワラのタタキ、自家製だし醤油、5種の薬味、淡路島産希少米「にこまる」の丼です。

  • サワラのたたき丼:1,380円

サワラのタタキは、皮目の香ばしさ、レアな白身のトロトロ感を堪能できます。薬味で鰆の味変が楽しめます。風味も豊かです。皮下脂肪の膜が溶けて濃厚です。しっとりモチモチのご飯と良く合います。

淡路島北西部の香のテーマパーク「パルシェ香りの館」にあります。季節のお花施設、香水やハーバリウムなど体験施設、飲食施設、温泉施設、宿泊施設、線香・お香を販売する物産館があります。

道の駅うずしお

道の駅うずしお「レストラン」は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「淡路島さわらのタタキ丼」です。「サワラ」と「釜揚げしらす」を一度に食べられる贅沢な丼です。

  • 淡路島さわらのタタキ丼:1,980円

炙りサワラは、身が柔らかく口の中でとろけます。サッパリとして甘みがあり、新鮮で旨みがあります。タタキが堪能できます。釜揚げしらすは、フワフワでしっとりと柔らかです。相性が抜群です。

淡路島南西端で道路施設「道の駅うずしお」にあります。鳴門岬から、鳴門海峡や大鳴門橋の絶景が眺められます。レストラン、お土産ショップがあります。全国1位のご当地バーガーが人気です。

淡路ハイウェイオアシス

淡路ハイウェイオアシス「みけ家」は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「淡路生さわら漬け丼」です。生サワラを軽く炙り自家製の醤油タレに漬け込んだ丼です。

  • 淡路生さわら漬け丼:1,480円

磯の風味とマイルドな食感です。酢立(スダチ)を絞るとサッパリとした味わいです。しっとりモチモチ食感の淡路島産キヌヒカリのご飯と合います。ワカメや玉ねぎ、ワサビなどがアクセントです。

淡路島の玄関口「淡路ハイウェイオアシス」にあるレストランです。淡路サービスエリアと往来が自由です。玉ねぎスープのスタンドやお土産ショップが人気です。明石海峡大橋の絶景が眺められます。

道の駅あわじ

道の駅あわじ「レストラン海峡楼」は、淡路島生サワラ丼でおすすめ店です。生サワラ丼のメニューは「淡路島の生さわら丼」です。サワラを藁炊きした名物の鰆のたたき丼となります。

  • 淡路島の生さわら丼:1,380円

藁焼きサワラの表面をムラなく焼き上げます。藁炊きの煙や香りで風味を引き立てます。皮はパリパリで香ばしいです。白身は旨みを存分に味わえます。玉ねぎやお米との相性も抜群です。

淡路島北端の道の駅あわじにある食堂です。海鮮と淡路牛が人気です。お土産店、バーガー店、飲食店などがあります。芝生公園が併設されています。目の前が海で明石海峡大橋の絶景が眺められます。

まとめ

いかがでしたか。ここで紹介した淡路島生サワラ丼の飲食店は、食べる価値のある人気店・名店ぞろいです。選んだ理由は、昔から地元の馴染み、観光客で評判、テレビに登場、口コミなど様々です。

淡路島の漁師飯として人気があります。生サワラは、サッパリと甘く、とろけるほど柔らかく、皿まで舐めるほど美味しいとまでいわれています。春を告げる出世魚で縁起が良いと評判です。

提供期間は、毎年4月20日から11月30日までとなります。島内30店舗以上が参加しています。個性的で独創的なご当地グルメです。数多くの店舗から厳選しました。是非、食べてみてください。

なお、生サワラプロジェクトや人気の秘密は「人気の秘密「生サワラ丼」」の記事をご参照ください。

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