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2023年6月の淡路島おすすめスポット

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観光
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2023年6月の淡路島でおすすめスポットをまとめました。なお、2024年6月の淡路島でおすすめスポットのまとめについては「淡路島6月おすすめスポット2024」の記事をご参照ください。

  1. 淡路島あじさいの名所おすすめ4選
  2. 梅雨シーズン雨の日おすすめ18選
  3. ニジゲンノモリ「子供&女子イベント」
  4. あわじ花さじき「キンギョソウ&バーベナ」
  5. 明石海峡公園「ゴデチア&アジサイ」
  6. あわじグリーン館「ホワイトガーデン」
  7. ハローキティスマイル「5周年企画」
  8. 淡路島公園「アジサイまつり」
  9. うずしおクルーズ「サンセットクルーズ」
  10. 禅坊 靖寧「サンセットリトリート」
  11. パルシェ香りの館「ラベンダー」
  12. イングランドの丘「バラ園」
  13. 淡路ワールドパークONOKORO「平日フライト特典」
  14. ホテルニューアワジ「ヒューリック杯棋聖戦」
  15. のじまスコーラ「動物園まつり」
  16. ハローキティショーボックス「春公演」
  17. 淡路人形座「伊達娘恋緋鹿子」
  18. 洲本市民広場「Awajishima Sodatete Market」
  19. 波乗亭「エンターテイメントショー」
  20. 陽・燦燦「小麦収穫・ホタル観賞」
  21. 諭鶴羽ダム公園「ホタル鑑賞」
  22. 淡路島モンキーセンター「赤ちゃんザル」
  23. 道の駅福良「雨の日アート」
  24. 幸せのパンケーキ淡路島「宇治抹茶パンケーキ」
  25. ミエレ「いちじくフェア」
  26. ミエレザガーデン「びわフェア」
  27. オーシャンテラス「びわフェア」
  28. フレンチの森「夏の三大食材コース」
  29. ダンメン「夏メニュー」
  30. アマンの食卓「夏限定メニュー」
  31. 海の舎「ミュージカルオペラナイト」
  32. 青の舎「プロジェクションマッピング」
  33. 淡路サービスエリア「ライトアップ」
  34. 淡路島ブルーベリー狩りおすすめ2選
  35. いちご狩り8選「収穫体験スポット」
  36. ポケモンマンホール「ポケふた」が淡路市に設置
  37. Awaji Kids Garden「自然で英語を学ぶ親子体験」
  38. 深日洲本ライナー「淡路島と大阪を結ぶ高速船」
  39. 淡路島鱧料理おすすめ13選
  40. 淡路島生しらす丼おすすめ18店
  41. 淡路島バーガーおすすめ17店
  42. 淡路島生サワラ丼おすすめ12店
  43. 淡路島日帰り温泉おすすめ15選
  44. 淡路島キャンプ場おすすめ15選
  45. 淡路島 夏の宿泊プランおすすめ9選
  46. まとめ
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淡路島あじさいの名所おすすめ4選

6月中旬から6月下旬まで、淡路島で「あじさい」が見頃となります。淡路島にはアジサイの名所やスポットが多くあります。淡路島の「あじさい園」は関西でも有数の規模を誇ります。

淡路島国営明石海峡公園の約20種類14000株、兵庫県立淡路島公園の約30種類10000株、あわじ花山水の約70種類4000本、あわじ花の歳時記園の約70種類3500株が人気です。

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梅雨シーズン雨の日おすすめ18選

6月の梅雨シーズンに雨の日でも楽しめる観光スポットがあります。植物園で花を鑑賞したり、庭園を散策できます。ハローキティや渦潮の体験施設で遊べます。演劇や演奏や人形芝居を鑑賞できます。

ランチやスイーツが食べられます。ふき戻しのオモチャや瓦粘土、陶芸や鋳造、香水やハーバリウムなど手作り体験ができます。断層の見学や地震の体験ができます。商業施設で土産が購入できます。

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ニジゲンノモリ「子供&女子イベント」

2023年3月25日(土)から6月25日(日)まで、淡路島のニジゲンノモリにあるドラゴンクエストアイランドで、ちびっこ塗り絵チャレンジが開催されます。家族で出かける大冒険です。

入場された4歳以下のお子様を対象に「オリジナル塗り絵シート」がプレゼントされます。「ホミロット4世」と春の桜がデザインされています。自宅に持ち帰って冒険の記憶を辿って綺麗に塗れます。

2023年4月22日(土)から6月25日(日)まで、淡路島のニジゲンノモリにあるドラゴンクエストアイランドで、小学生限定クエスト「たまねぎスライムをさがせ」が開催されます。

小学生を対象にアトラクション外周に飛び出した「たまねぎスライム」のパネルを見つけ出して、謎を解くと隠された「言葉」を探し出します。クリア報酬は限定オリジナルのサンバイザーです。

2023年4月15日(土)から6月25日(日)まで、淡路島のニジゲンノモリにあるドラゴンクエストアイランドで、#女子旅クエスト「春の思い出フェイスシール」が開催されます。

4人でパーティを組んで入場された方を対象に、オリジナルキャラクター「たまねぎスライム」などがデザインされたフェイスシールがプレゼントされます。フォトスポットで写真が撮影できます。

2023年5月27日(土)から毎週土日祝に、淡路島にあるアニメパーク「ニジゲンノモリ」の「クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク」で、グリーティング科学実験が開催されます。

白衣を着たスタッフが指示して巨大シャボン玉や割れない不思議なシャボン玉など様々なシャボン玉を飛ばします。しんちゃんと一緒にポーズを撮って思い出の記念に写真が撮影できます。

2023年3月25日(土)から6月30日(金)まで、淡路島のアニメパーク「ニジゲンノモリ」のクレヨンしんちゃんアドベンチャーパークで、小学生限定「完全制覇チャレンジ」が開催されます。

小学生を対象に3コースにチャレンジします。コースのクリアで認定シールがプレゼントされます。全ての認定シールを集めた方には、アスレチック完全制覇の証として限定グッズがプレゼントされます。

2023年4月10日(月)から6月30日(金)まで、淡路島のニジゲンノモリのクレヨンしんちゃんアドベンチャーパークで、#しんちゃん女子旅「春の思い出キャンペーン」が開催されます。

アニメでお馴染みの効果音や特徴的なセリフが描かれたフォトプロップスの貸出しされます。しんちゃんたち53体の等身大人形と可愛い写真を撮影できます。別途チケットの購入が必要です。

2023年3月18日(土)から2023年6月25日(日)までの土日祝限定で、淡路島のニジゲンノモリにあるゴジラ迎撃作戦で「ちびゴジラグリーティング「ボールゲーム」が開催されます。

参加者が数字の書いバスケットにボールを投げ入れます。得点に応じて素敵な豪華プレゼントがもらえます。参加特典に加えて、愛くるしい大人気怪獣「ちびゴジラ」と一緒に記念写真が撮影できます。

2023年4月1日(土)から6月30日(金)まで、淡路島のニジゲンノモリにあるゴジラ迎撃作戦で、小学生限定「NIGOD入隊試験」が開催されます。期間限定の特別任務に挑戦します。

小学生の子供が対象の謎解きゲームです。ミッションシートを使って、ゴジラ迎撃作戦の歴史や情報を解き明かします。NIGOD(国立ゴジラ淡路島研究センター)の特別隊員に認定されます。

2023年3月25日(土)から6月30日(金)まで、淡路島のニジゲンノモリにあるゴジラ迎撃作戦で、春のペアジップ「一緒に飛ぼう!撮影しよう!」が開催されます。2人同時に楽しめます。

滑走しながら空を飛んでいるかのような滑走中の飛行シーンが撮影できます。世界最大のゴジラ前で専用銃で記念写真を撮影できます。春の思い出となるフォトスポットで思い出の一枚となります。

2023年4月22日(土)から7月2日(日)まで土日祝限定で、淡路島のアニメパーク「ニジゲンノモリ」のNARUTO&BORUTO忍里で、グリーティングじゃんけん大会が開催されます。

グリーティングじゃんけん大会は、火影岩の巨大モニュメント前にNARUTOが登場します。じゃんけん大会やクイズ大会をします。ゲームに勝利するとNARUTOとツーショットの記念写真が撮影できます。

2023年4月8日(土)から2023年6月30日(日)まで、淡路島のアニメパーク「ニジゲンノモリ」の「NARUTO&BORUTO忍里」で、ちびっこ忍者「わくわく謎解きゲーム」が開催されます。

6歳以下の子供が対象の謎解きゲームです。シールや折り紙を使用した仕掛けや家族でしか突破できない課題など自然に囲まれた忍の里で忍者になりきって初任務「ちびっこ忍者コース」に挑戦します。

2023年3月18日(土)から2023年7月1日(土)まで、淡路島のアニメパーク「ニジゲンノモリ」の「NARUTO&BORUTO忍里」で、香り袋の手作り体験が開催されます。会場は忍里工房です。

香りの島でお土産を制作します。香り袋は、全7種の限定デザインの袋から1つを選べます。10種類以上の香料から自分の好みに合わせて調合します。サシェを手作りします。体験料金は500円です。

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あわじ花さじき「キンギョソウ&バーベナ」

2023年5月下旬から6月中旬まで、淡路島の花の名所「あわじ花さじき」の天空の小径で、約2万本のキンギョソウ(金魚草)が見頃となります。パステルカラーで金魚のような花が咲きます。

キンギョソウの花畑の向こうに、明石海峡や大阪湾が広がります。青い空と碧い海に囲まれた天空の花園を創造します。元気にさせるビタミンカラーで演出します。花々が風に揺れられる姿は美しいです。

2023年6月上旬から7月上旬まで、淡路島の花の名所「あわじ花さじき」で、約2万4000本の三尺バーベナが見頃となります。約1500平方メートルの花畑に、艶やかな紫色の花が咲きます。

バーベナ畑の向こうには、明石海峡や大阪湾が広がります。青い空と碧い海、紫の花により青の世界を創造します。初夏を涼しげに爽やかに演出します。花々が一斉に風に揺れられる姿は美しいです。

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明石海峡公園「ゴデチア&アジサイ」

2023年6月中旬から7月初旬まで、淡路島の都市公園「国営明石海峡公園」で、16種1万4000株のアジサイが見頃となります。空のテラス・せせらぎ広場を色鮮やかに染めます。

青やピンク、白や赤の手まり咲きアジサイをはじめ、額咲きアジサイ、白の大輪のアナベル、白色で八重咲きの隅田の花火など多種多様なアジサイが植えられています。梅雨の時期だけの色彩といえます。

2023年6月1日(木)から7月2日(日)まで淡路島の都市公園「国営明石海峡公園」の芝生広場で「巨大ボール(でかボール)で遊ぼう」が開催されます。期間限定100個が無料貸出されます。

4.3ヘクタールの芝生広場でボール遊びができます。最寄りの駐車場&ゲートは、淡路口駐車場&ゲートです。開催期間、三輪車、一輪車、幼児用足こぎ車、幼児用3輪キックボードの利用不可です。

2023年5月下旬から6月上旬まで、淡路島の都市公園「国営明石海峡公園」の大地の虹北エリアで、約1万1000株のゴデチアが見頃となります。赤色・桃色・橙色など華やかに花壇を彩ります。

サテンのような光沢と紙のようなヒラヒラした花弁が特徴です。レッド、ピンク、ホワイト、サーモンピンクなどの4弁花で多数咲きます。上品な印象で透明感があります。別名がイロマツヨイグサです。

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あわじグリーン館「ホワイトガーデン」

2023年5月20日(土)から7月9日(日)まで淡路島にある温室「あわじグリーン館」で、ホワイトガーデンが開催されます。梅雨にジューンブライドがテーマの爽やかなお花で庭園を彩ります。

ガーデンウェディングにマッチした100種類約1万株のホワイトフラワーが白く染め上げます。ガーデンキャッスルは白いドレスをまといブーケのように見えます。花の甘い香りがほのかに漂います。

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ハローキティスマイル「5周年企画」

2023年3月18日(土)から、淡路島にあるメディアアート&レストラン「ハローキティスマイル」で、5周年イベントが開催されます。オープン5周年をお祝いするイベントとなります。

5周年イベントでは、入場料金の改定、特別ミッションカードの販売、スマイルビンゴ大会の開催、カフェタイムグリーティングの開催、レストランのメニューのリニューアルなどが企画されます。

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淡路島公園「アジサイまつり」

2023年6月上旬から7月初旬まで、淡路島北部にある淡路島公園で「アジサイまつり」が開催されます。約40種類9000株のアジサイが6月上旬頃から色鮮やかに開花します。

公園でアジサイが咲く3つのポイントを巡りながらスタンプを集めるクイズスタンプラリー、アジサイの剪定や挿し木などを学んで作るアジサイ体験があります。今回で9回目を迎えます。

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うずしおクルーズ「サンセットクルーズ」

2023年6月3日(土)4日(日)17日(土)18日(日)の4日間、淡路島の遊覧船「うずしおクルーズ」で、サンセットクルーズが開催されます。鳴門海峡の夕日の絶景が眺められます。

サンセットクルーズの見どころは、世界三大潮流の鳴門海峡のサンセット、世界最大の鳴門の渦潮、日本の道百選の大鳴門橋、プロ演奏家による船上コンサートです。60分間の極上クルージングです。

2023年6月5日(月)から7月16日(日)まで、淡路島の遊覧船「うずしおクルーズ」で、雨の日キャンペーンが開催されます。雨の日の便に乗船者にレインコートが無料でプレゼントされます。

雨の日でも、鳴門海峡で発生する渦潮に影響はありません。渦潮が潮の干満差で発生する自然現象のためです。レインコートは、道の駅福良にある「うずしおクルーズ桟橋」で無料で配布されます。

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禅坊 靖寧「サンセットリトリート」

2023年6月5日(月)7日(水)11日(日)15日(木)の16時から17時まで、淡路島にある座禅リトリート施設「禅坊 靖寧」で、サンセットリトリート1時間プランが開催されます。

夕暮れ時に自然を五感で感じて禅体験をする1時間の日帰りショートプランです。1日の終わりを太陽とともに心身を整えます。翌日を心身ともにリフレッシュした状態で迎える体験となります。

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パルシェ香りの館「ラベンダー」

2023年6月上旬から6月下旬まで、淡路島の香りのテーマパーク「パルシェ香りの館」で、約1400株のラベンダーが見頃となります。花畑を青紫に染めます。甘くて優しい香りが花畑に漂います。

1人20本まで300円で摘み取り体験が開催されます。受付は無人で道具一式が用意されます。カオルカフェでは、ラベンダーのソフトクリームやワッフルが大人気です。風味が豊かな味わいです。

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イングランドの丘「バラ園」

2023年5月下旬から6月上旬まで、淡路島にある農業公園「イングランドの丘」でバラ園が見頃となります。110種680株のバラが植えられています。ハート型のバラのモニュメントが目印です。

バラ園は、イングリッシュガーデンをイメージして造園されました。1500平方メートルの敷地に赤色・黄色・ピンク色・白色と色とりどりのイングリッシュローズが咲きます。優雅で芳しい香りです。

2023年5月20日(土)から6月30日(金)まで、淡路島にある農業公園「イングランドの丘」のカフェやレストランや自家工房で、グルメキャンペーン「新玉ねぎフェア」が開催されます。

島オニオンステーキバーガー、淡路玉ねぎまるごとカレー、玉ねぎ丸ごと揚げピッツァなど各店舗が趣向を凝らして特産品「新玉ねぎ」を使用したオリジナル料理をリーズナブルな価格で提供します。

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淡路ワールドパークONOKORO「平日フライト特典」

2023年6月5日(月)から6月30日(金)までの平日限定で、淡路島の遊園地「淡路ワールドパークONOKORO」で、各フライト1名実質無料キャッシュバックキャンペーンが開催されます。

アドベンチャーツアー終了後に各フライトの参加者全員でガラガラ抽選会が開催されます。当選者1名に園内使用できる「園内共通ご利用券」2500円分をキャッシュバックプレゼントされます。

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ホテルニューアワジ「ヒューリック杯棋聖戦」

2023年6月23日(金)9時から、淡路島洲本市にあるホテルニューアワジで、将棋のタイトル戦「ヒューリック杯棋聖戦」の五番勝負第2局として藤井聡太七冠と佐々木大地七段が対局します。

ヒューリック杯棋聖戦第2局は、2022年の棋聖戦で挑戦者の永瀬王座を破りタイトルを防衛した藤井棋聖に、今回の棋聖戦が初のタイトル挑戦で王位戦にも挑戦が決定した佐々木七段が挑戦します。

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のじまスコーラ「動物園まつり」

2023年6月18日(日)の10時から16時まで、淡路島北西部の旧小学校をリノベーションした複合施設「のじまスコーラ」にある動物園で「初夏のどうぶつえんまつり」が開催されます。

ヤギの早食い競争、パパ動物にプレゼント、ヤギ橋からお菓子投げ、モルモットと写真撮影、モルレース、お誕生日会、鳴き声クイズ、キーパーズトークなどと多彩なイベントが企画されます。

2023年6月5日(月)から数量限定で、淡路島で旧小学校をリノベーションした複合施設「のじまスコーラ」のカフェスコーラで「びわフェア」が開催されます。期間限定スイーツが登場します。

びわフェアは、淡路産ビワを使用した「びわのタルト」と「びわのシフォンサンド」が登場します。夏の訪れを感じられる爽やかな海風が気持ちの良い季節にビワスイーツが楽しめます。

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ハローキティショーボックス「春公演」

シアターレストラン「ハローキティショーボックス」で春公演「ランチショー&カフェショー」が開催されます。春シーズンにキティちゃんとパフォーマーが歌って踊ってはしゃぎ尽くすショーです。

ランチショーは2023年3月23日(木)から6月30日(金)までの11時から、カフェショーは2023年3月2日(木)から5月16日(火)まで14時から、15時30分から2回です。

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淡路人形座「伊達娘恋緋鹿子」

2023年6月の特定日の11時30分から、13時30分からの1日2回、淡路島にある人形芝居「淡路人形座」で、「伊達娘恋緋鹿子」が上演されます。「八百屋のお七」がベースの物語です。

「火の見櫓の段」は、火の見櫓に登り半鐘を打つ「櫓のお七」に改作されています。死を覚悟して、必死に櫓に登り、夢中で撞木を振るお七は必見です。技巧的な型が人気で華やかな景事の一幕です。

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洲本市民広場「Awajishima Sodatete Market」

2023年6月24日(土)の16時から20時まで、淡路島の洲本市民広場で「Awajishima Sodatete Market(淡路島育ててマーケット)」が開催されます。手作り感が満載のマルシェです。

淡路島産にこだわったグルメやグッズなど様々なジャンルの個性的なお店が約20店舗出店します。夏季シーズンはナイトマーケットとなります。ライトアップされたムード満点の雰囲気です。

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波乗亭「エンターテイメントショー」

2023年6月3日(土)と4日(日)の2日間、開場13時30分、開演14時、淡路島の劇場&レストラン「青海波」の劇場「波乗亭」で、うたごえの波「夏を歌おう」が開催されます。

音楽島メンバーが「浜辺の歌」「風になりたい」「青い珊瑚礁」などを披露します。ボーカルレッスンの講師を務める歌手も登場します。発声練習のあとは、客席の皆さんと一緒に歌います。

2023年6月11日(日)の昼公演14時から、夕公演17時から、淡路島北西部にある劇場&レストラン「青海波」の劇場「波乗亭」で、「ONE STEP(ワンステップ)2023」が開催されます。

淡路島の歴史や文化を題材にしたオリジナルショーとなります。淡路島でエンターテイメント創生のために開始された活動が12年目を迎えます。太鼓、踊り、歌でつなぐエンターテインメントです。

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陽・燦燦「小麦収穫・ホタル観賞」

2023年6月17日(土)の13時30分から、淡路島にある農家レストラン陽・燦燦で、小麦の収穫体験が開催されます。自家農園で生育した小麦を収穫して脱穀して製粉する作業を体験します。

植わっている小麦自体を見たり、小麦粉にする過程を見たり、日常生活で数少ない貴重な機会です。今回は小麦が小麦粉になるまで体験します。参加料金は1組1000円で野菜のお土産付きです。

2023年6月23日(金)の18時から、淡路島にある農家レストラン陽・燦燦で、ホタルの鑑賞会が開催されます。徒歩圏にある棚田で夕方から夜にかけて点灯する生息するホタルを見学します。

普段なかなか見ることのできない貴重な蛍を見学できます。山間にある「源八池」近くの棚田で昨年に引き続いての企画です。蛍の種類は「ヘイケボタル」です。夏休みの自由研究におすすめです。

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諭鶴羽ダム公園「ホタル鑑賞」

毎年6月上旬から6月下旬まで、淡路島でホタルの鑑賞が楽しめます。おすすめスポットは諭鶴羽ダム公園です。兵庫県南あわじ市南部の山間にあるダム湖の湖畔が整備された公園となります。

外周2キロの遊歩道、約30台の駐車場、広場にベンチにトイレなど備わっています。鑑賞ポイントはダム湖畔の遊歩道の上流折り返し部分の通称「ほたるの橋」周辺となります。

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淡路島モンキーセンター「赤ちゃんザル」

毎年春の4月末頃から夏の7月初頃まで、淡路島で約30匹ほどの赤ちゃんザルが次々と誕生します。兵庫県洲本市の「淡路島モンキーセンター」では、赤ちゃんザルの可愛らしい姿を見学できます。

約300匹の野生のサルを見学したり、手渡しでエサやりしたり、サルとふれあえます。ママさんザルにしがみついたり、ヨチヨチ歩きします。手のひらサイズで、大きな目玉と耳があります。

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道の駅福良「雨の日アート」

2023年6月5日(月)から7月16日(日)まで、淡路島の道の駅福良にある遊歩道「藤の棚街道」と足湯「うずのゆ」で、雨の日アートのアンブレラガーデンと渦潮レインアートが設置されます。

アンブレラガーデンは、色とりどりのビニール傘100本が藤棚の頭上に飾り付けられます。渦潮レインアートは、雨などで地面が濡れると渦潮や船や海にちなんだ絵や文字の模様が浮かび上がります。

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幸せのパンケーキ淡路島「宇治抹茶パンケーキ」

2023年6月14日(火)から、淡路島北西部にある「幸せのパンケーキ淡路島リゾート」で「宇治抹茶の濃厚ムースパンケーキ」が販売されます。淡路島店だけの限定メニューとなります。

京都宇治産の高級抹茶をふんだんに使用したパンケーキです。フワフワのパンケーキ、芳醇な香りがする高級抹茶、濃厚な味わいのムース、香ばしいクルミを一緒に楽しめる逸品となります。

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ミエレ「いちじくフェア」

2023年6月8日(木)から7月10日(月)まで、淡路島のカフェレストラン「ミエレ」で、いちじくフェアが開催されます。独特な食感と上品な甘さのイチジクを使用した2つの商品が登場します。

ハニーいちじくワッフルは、無花果ペーストを練り込んだ生地にベリーシロップの生クリーム、はちみつ、いちじくを乗せています。ハニーいちじくラテは、はちみつの甘さとイチジクの風味が絶妙です。

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ミエレザガーデン「びわフェア」

2023年6月8日(木)から30日(金)まで、淡路島にあるリゾートカフェ「ミエレ ザ ガーデン」で、びわフェアが開催されます。淡路産びわを贅沢に使用した期間限定メニューが提供されます。

びわのパンケーキ、びわソース2種のソースと自家製チーズケーキ、びわと季節のサラダ、3種のびわのソフトクリームなどフードやスイーツが登場します。独特な甘みと酸味が楽しめます。

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オーシャンテラス「びわフェア」

2023年6月9日(金)から6月30日(金)まで、淡路島のグリルレストラン「オーシャンテラス」で、びわフェアが開催されます。淡路産ビワを使用したランチとディナーのコースが登場します。

水捌けの良い土壌の急斜面で栽培された淡路産ビワは、適度な陽光を浴びることにより甘味が増しています。自慢のステーキは、淡路牛の肉の旨味や甘味をより一層引き立てるようにアレンジしています。

2023年6月の毎週土曜日に、淡路島のステーキレストラン「オーシャンテラス」で、ジャズナイト(JazzNight)が開催されます。夜限定のジャズ音楽とステーキを楽しむイベントとなります。

華麗な歌声と生演奏で大人のための上質空間となります。ジャズ、ミュージカル、ポップスなど演奏されます。料理はグリルステーキコースです。3種のステーキ(淡路牛・国産鷄・猪豚)がメインです。

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フレンチの森「夏の三大食材コース」

2023年6月1日(木)から8月31日(木)まで、淡路島のオーベルジュ「フレンチの森」で、夏の三大食材「鮑・雲丹・鱧」コースが提供されます。デギュスタシオンのフルコースとなります。

テーマの異なる3つのレストランで、シェフが腕を振るう夏の三大食材を使用した渾身の料理、ソムリエ厳選のシャンパーニュ、ワインのマリアージュにより、美食と美酒を満喫できます。

2023年6月1日(木)から7月中旬(梅雨明け)まで、淡路島のオーベルジュ「フレンチの森」で、雨の日優待サービスが開催されます。雨の日にランチを利用すると特典が受けられます。

趣の異なる3つのレストラン全てで、メインディッシュが淡路島が誇る淡路牛を使用した料理にグレードアップ、もしくは淡路島の厳選食材を使用した前菜を追加で提供の特典が受けられます。

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ダンメン「夏メニュー」

2023年6月から8月まで、淡路島の生パスタ専門店「ダンメン」で、夏限定メニューが提供されます。ハモ、サワラ、シラス、合鴨、茄子、キュウリ、オクラなど旬食材のパスタとなります。

夏限定メニューは、淡路島産鱧ときゅうりの梅肉ソースパスタ、釜揚げしらすと島野菜のペペロンチーノ、針イカとオクラのすだち風味 イクラ添え、合鴨とじゃがいものジェノベーゼなどです。

2023年6月28日(水)の11時、13時、14時、17時、18時30分、20時に、淡路島の生パスタ専門店「ダンメン(DAN-MEN)」で、パスタ会「生パスタフェスタ」が開催されています。

7種類の生パスタと淡路島の旬の食材を使用したメニューとなります。7皿全てに異なる生パスタが使用されています。2カ月に1回の頻度でスペシャルコース料理です。参加料金は3500円です。

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アマンの食卓「夏限定メニュー」

2023年6月1日(木)から8月31日(木)まで、淡路島の海賊料理レストラン「アマンの食卓」にある2階の鉄板料理レストラン「桟敷」で夏限定メニューの2種類の特製ランチが提供されます。

淡路牛ひつまぶし御膳は、淡路牛サーロインのひつまぶしをメインに、サラダや赤出汁などが付きます。淡路満喫御膳は、瀬戸内のお造り・淡路牛タタキ・穴子の釜飯・淡路牛ステーキなどが付きます。

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海の舎「ミュージカルオペラナイト」

2023年6月の毎週金曜日に、淡路島にある劇場&レストラン「青海波」の「海の舎」で「ミュージカル&オペラナイト」が開催されます。「オペラ座の怪人の世界」がテーマです。

クラシックコースを食べながら、ミュージカルオペラの生演奏が愉しめます。料理は天然スズキ、伝助穴子、玉ねぎ、淡路牛など地産地消の料理です。有名音楽大学出身の若手音楽家が登場します。

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青の舎「プロジェクションマッピング」

2023年6月の毎日(木曜日休み)日没後、淡路島の劇場&レストラン「青海波」の「青の舎」で、プロジェクションマッピングが開催されます。「青海と花火」と「百花繚乱」がテーマです。

和食ディナーを食べながら、幻想的な映像と音楽が堪能できます。一面ガラス張りの壁が巨大スクリーンです。メニューは、寿司や天ぷらなどのコース料理や御膳、特撰握りなどがあります。

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淡路サービスエリア「ライトアップ」

2023年6月の毎日の日没後に、淡路島の道路施設「淡路サービスエリア」で、ライトアップ&イルミネーションが開催されます。恋人の聖地と明石海峡大橋の光の饗宴となります。

恋人の聖地でシンボルモニュメントのライトアップ、展望広場で日本最大級の蓄光石の光の演出、日本の夜景100選の明石海峡大橋のライトアップ、遊歩道のイルミネーションなどが展開されます。

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淡路島ブルーベリー狩りおすすめ2選

2022年6月から8月まで、淡路島でブルーベリー狩りがシーズンとなります。淡路島にはブルーベリーを専門の農園が2カ所あります。ブルーベリーヒル淡路と淡路島ブルーベリー園です。

ブルーベリーヒル淡路は、2020年6月にオープンしたブルーベリー農園です。北東部でアクセスに便利です。9800平方メートルに36品種1000本のブルーベリーが植えられています。

料金は、無制限の食べ放題で、中学生以上2000円、小学生1500円、4才以上1000円、3才以下無料です。営業時間は9時から16時まで、定休日は水曜日です。事前予約制となります。

淡路島ブルーベリー園は、2004年にオープンしたブルーベリー農園です。淡路島中央部の山間にあります。約2000平方メートルの農園で約40種類ものブルーベリーを栽培されています。

開園期間は7月上旬から8月下旬までです。料金は、40分食べ放題で大人1200円、小人(4歳以上)900円です。お持ち帰りは100グラム300円です。無農薬栽培に取り組んでいます。

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いちご狩り8選「収穫体験スポット」

2023年1月から6月まで淡路島で、いちご狩りがシーズンです。関西人気ランキングの上位で隠れたイチゴの島として人気です。淡路島でいちご狩りおすすめスポット8選をご紹介します。

淡路島は自然がいっぱいで、いちご栽培に適しており、観光に便利という3拍子が揃います。空飛ぶイチゴハウス、テーマパーク、種類が豊富、アクセス便利、のどかな里山とレパートリーが豊富です。

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ポケモンマンホール「ポケふた」が淡路市に設置

2021年8月11日から、淡路島の淡路市にある道の駅あわじ、北淡震災記念公園、パルシェ 香りの館の3カ所の観光施設に、ポケモンマンホール「ポケふた」3枚が設置されました。

兵庫県初、通算200枚の記念すべき設置です。キャラクターに明石海峡大橋、鳴門の渦潮、カーネーションなど景観が描かれたデザインです。伝説のポケモン「ルギア」は道の駅あわじに設置されます。

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Awaji Kids Garden「自然で英語を学ぶ親子体験」

通年の毎週土曜日と日曜日の10時から15時まで、Awaji Kids Gardenで「世界中の人を尊重して寄り添える心」を育てることを目的に、淡路島の大自然の中で英語を学ぶ親子体験を開催しています。

外国人スタッフと遊びながら好奇心や豊かな感性を育む自然体験です。対象は2歳から6歳までの子供と保護者です。初回限定お試し体験があります。月末土曜日はスペシャルイベントを開催しています。

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深日洲本ライナー「淡路島と大阪を結ぶ高速船」

2023年5月3日(水祝)から11月5日(日)までの土日祝限定で、淡路島の洲本港と大阪の深日港を結ぶ高速船「深日洲本ライナー」がが運航されます。広域型サイクル・ツーリズム事業です。

自転車で淡路島一周する通称「アワイチ」で船舶の利用促進を図ります。1日8便(4往復)で約55分の高速船です。中学生以上1500円、小学生500円、未就学児無料、サイクル300円です。

  • 運航期間:2023年5月3日(水祝)~11月5日(日)土日祝日限定
  • 運行航路:兵庫県洲本港と大阪府深日港の区間
  • 公式サイト:https://fuke-sumotoliner.com/
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淡路島鱧料理おすすめ13選

2023年6月から10月の初夏から秋にかけて、淡路島の夏の食材として「鱧(はも)料理」が飲食店や旅館・ホテルで登場します。淡路島鱧(はも)料理でおすすめの13選をご紹介します。

淡路島の鱧の特徴は、頭が小さく胴が太くスタイルが美しいことから「べっぴん」と呼ばれています。古くから、京都の祇園祭、大阪の天神祭には無くてはならない魚として重宝されています。

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淡路島生しらす丼おすすめ18店

2023年4月18日(火)から11月30日(木)まで、淡路島で生しらす丼が解禁されます。島内66店舗がキャンペーンに参加します。全国で数カ所しか食べられない生しらす丼を味わえます。

淡路米のご飯に淡路島の生しらすをのせて、ワサビ・ゆず・シソ・レモン・出汁・醤油・温泉卵などで食べます。魚介類や釜揚げしらす・生サワラとコラボレーションしたオリジナルの丼もあります。

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淡路島バーガーおすすめ17店

通年で、淡路島でご当地バーガーが食べられます。淡路島の食材を使用したご当地バーガーの総称です。地産地消にこだわり淡路島の地域限定で販売されています。一度は押さえたい人気グルメです。

全国ご当地バーガーグランプリをはじめ、全国各地のグランプリやコンテストで数々の賞を獲得しています。個性的で独創的でです。地産地消にこだわりオリジナリティと地元愛を表現した逸品です。

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淡路島生サワラ丼おすすめ12店

2023年4月18日(火)から11月30日(木)まで、淡路島で生サワラ丼が解禁されます。島内30店舗以上がキャンペーンに参加します。生サワラを新鮮なまま味わう生食文化を体験できます。

播磨灘のサワラ流し網漁で鮮度抜群のサワラが水揚げされます。島内各地で生サワラを使った「あぶり丼」「タタキ丼」「漬け丼」「親子丼」「出汁茶づけ」などオリジナルメニューが登場します。

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淡路島日帰り温泉おすすめ15選

通年で、淡路島では日帰り温泉が人気となります。温泉施設では、多彩な湯舟で楽しめます。温泉旅館では、ランチやディナーとセットの日帰り温泉プランもあります。

観光を楽しみながら温泉施設で気軽に利用できます。グルメを食べながら温泉旅館で気軽に日帰りプランを利用できます。湯舟に浸かりながら絶景を眺められます。多彩な浴槽でリラックスできます。

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淡路島キャンプ場おすすめ15選

4月から10月まで、淡路島のキャンプ場がシーズンとなります。オートキャンプ場、コテージ、トレーラーハウス、グランピング施設などがあります。海水浴場では夏にキャンプ場がオープンします。

バーベキューを食べたり、温泉に浸り、釣りを楽しみ、お洒落な雰囲気のアウトドアで非日常体験を満喫できます。神戸から30分、大阪から1時間の近さで美しい海や山や星空と自然を堪能できます。

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淡路島 夏の宿泊プランおすすめ9選

2023年6月から8月の夏季シーズンは、夕食にブランド食材の鱧(ハモ)を使用した会席料理でハモすき鍋、鱧の湯引き、ハモ天ぷら、ハモ刺身などが提供される宿泊プランが人気です。

温泉旅館やホテルで観光を楽しみながら利用できます。オーシャンビューの部屋で海を眺めながら過ごせます名湯の温泉でリラックスできます。淡路島の海の幸・山の幸が満載の料理を堪能できます。

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まとめ

いかがでしたか。6月の淡路島は、花の名所でラベンダーとバーベナとユリが見頃となります。テーマパークでイベントが開催されます。グルメで生しらす丼と生サワラ丼と鱧料理が解禁されます。

キティちゃんの新作ショーが開催されます。ホタル鑑賞が楽しめます。ブルーベリー農園がオープンします。キャンプ場でアウトドアが楽しめます。赤ちゃんザルが見学できます。

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